軍国少年の半世紀、そして結局...
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ネパール女性宅、アパートにミイラ化遺体 東京・稲城市
うぅむ。なんというレトロな名前のアパートだ...
さて、この無職の男の素性は詮索しないとしてだ、1箇月そこに寝てて気づかんか?
実は僕は1週間くらい死体の横に寝てたことがあるんだが、たった1週間でも微妙に来るぞ。w
うぅむ。なんというレトロな名前のアパートだ...
さて、この無職の男の素性は詮索しないとしてだ、1箇月そこに寝てて気づかんか?
実は僕は1週間くらい死体の横に寝てたことがあるんだが、たった1週間でも微妙に来るぞ。w
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女生徒の腹けり軽傷負わす 埼玉県立高教諭を逮捕
ほぉ。
たったこれだけの記述からなにかを判断するのは無謀なのでそれはしません。
しかしたった一つだけコメントするとですね、これは密室の出来事であり、女生徒と教師しかいないところで起きた。
こういうことです。
もっと解りやすく言えば、痴漢事件と共通する危険な環境の中の出来事であるということです。
そう考えた場合、一概にこの段階で教師をどうこう言う気にはなりません。
ほぉ。
たったこれだけの記述からなにかを判断するのは無謀なのでそれはしません。
しかしたった一つだけコメントするとですね、これは密室の出来事であり、女生徒と教師しかいないところで起きた。
こういうことです。
もっと解りやすく言えば、痴漢事件と共通する危険な環境の中の出来事であるということです。
そう考えた場合、一概にこの段階で教師をどうこう言う気にはなりません。
アルゼンチン大統領夫人が出馬 夫から政権移譲か
アルヘンチーナはこういうのが好きなのかね?
この「こういうの」は二つの意味があるんだけど、先ずこういうタイプの女、「飲み屋の女」のようなタイプという意味ね、そしてあと一つが大統領の縁者。
前者に関しては、僕はこういうフィリピンバーにいそうなタイプは嫌いだ。
パパラッチにはつけ回されるは母親が品がないと中傷されるは、挙句の果てにウイリアム王子に捨てられたと伝えられたケイト・ミドルトン嬢。
彼女の方が百万倍良いぞ。
そして後者。
有名なのはペロンの妻の「エビータ」ですが、この記事に拠ればその次にペロンの妻になった人は大統領になっちゃったそうだ。
これを日本に置き換えればさしずめ真紀子が首相になるというような図だろうけど、それは勘弁願いたい。
アルヘンチーナはこういうのが好きなのかね?
この「こういうの」は二つの意味があるんだけど、先ずこういうタイプの女、「飲み屋の女」のようなタイプという意味ね、そしてあと一つが大統領の縁者。
前者に関しては、僕はこういうフィリピンバーにいそうなタイプは嫌いだ。
パパラッチにはつけ回されるは母親が品がないと中傷されるは、挙句の果てにウイリアム王子に捨てられたと伝えられたケイト・ミドルトン嬢。
彼女の方が百万倍良いぞ。
そして後者。
有名なのはペロンの妻の「エビータ」ですが、この記事に拠ればその次にペロンの妻になった人は大統領になっちゃったそうだ。
これを日本に置き換えればさしずめ真紀子が首相になるというような図だろうけど、それは勘弁願いたい。
これは産経新聞の記事でizaにポストされたのが07/06 21:42です。
いま気づいたのでBBCでソースを探し出してきましたが、
産経さん!!
古森さんの事件に懲りずにまた「超意訳」ですかい?
旧ソ連軍による生き埋めか アフガンで大量の遺骨発見
この記事にはソースはBBCだと書いてありますわな。
そして、生き埋めにされたであろう根拠としてアフガニスタンの警察当局者の話なるものを引用していますが、下に貼ったのがBBCニュースの記事です。
読めばわかるように、生き埋めなんてことはどこにも書いてない、書いてないばかりか、この地下収容所にオフィシャルを案内した爺さんの話として※2「バラックの前で銃殺されるのを見た」という証言が紹介されてます。
そして警察当局者、これは警察署長のAli Shah Paktiwalという人が登場していますが、彼は※1「これはロシア占領時代からの集団埋葬所で、中には数百の死体があった。」とは言ってますが、産経の記事にあるような生き埋めの可能性に関する言及一切ありません。
僕はソ連を庇おうという意図は全くないし、なによりこれは庇える話でもない。
しかし、事実は正しく伝えなければ、産経新聞は朝日新聞や毎日新聞の歪曲、捏造を批判できないわな。
そしてizaブロガー諸兄。
こんなクソ記事読んで尻馬乗りやってるとまた古森さんの超意訳の時のように物笑いの種になりますぜ。
Afghan prison bodies discovered
Last Updated: Thursday, 5 July 2007, 15:43 GMT 16:43 UK
いま気づいたのでBBCでソースを探し出してきましたが、
産経さん!!
古森さんの事件に懲りずにまた「超意訳」ですかい?
旧ソ連軍による生き埋めか アフガンで大量の遺骨発見
【モスクワ=内藤泰朗】アフガニスタンの首都カブール北部にある旧ソ連軍基地の地下収容所跡で、手を縛られて目隠しをされたまま生き埋めにされたとみられるアフガン人数百人の遺骨が発見された。英BBCが5日報じた。10年間にわたりアフガンに軍事介入した旧ソ連軍の蛮行が、明らかにされた形だ。
報道によると、旧ソ連軍の秘密の処刑場が見つかった収容所跡ではこれまでに、15の部屋から大量の遺骨が発見された。遺骨の多くが手を縛られて目隠しをされた状態であったことから、遺骨を発見したアフガンの警察当局幹部は、犠牲者たちが生き埋めにされた可能性が高いと語った。
この記事にはソースはBBCだと書いてありますわな。
そして、生き埋めにされたであろう根拠としてアフガニスタンの警察当局者の話なるものを引用していますが、下に貼ったのがBBCニュースの記事です。
読めばわかるように、生き埋めなんてことはどこにも書いてない、書いてないばかりか、この地下収容所にオフィシャルを案内した爺さんの話として※2「バラックの前で銃殺されるのを見た」という証言が紹介されてます。
そして警察当局者、これは警察署長のAli Shah Paktiwalという人が登場していますが、彼は※1「これはロシア占領時代からの集団埋葬所で、中には数百の死体があった。」とは言ってますが、産経の記事にあるような生き埋めの可能性に関する言及一切ありません。
僕はソ連を庇おうという意図は全くないし、なによりこれは庇える話でもない。
しかし、事実は正しく伝えなければ、産経新聞は朝日新聞や毎日新聞の歪曲、捏造を批判できないわな。
そしてizaブロガー諸兄。
こんなクソ記事読んで尻馬乗りやってるとまた古森さんの超意訳の時のように物笑いの種になりますぜ。
Afghan prison bodies discovered
Last Updated: Thursday, 5 July 2007, 15:43 GMT 16:43 UK
An underground prison containing hundreds of bodies has been discovered in Afghanistan.
The prison, a former military barracks on the outskirts of the capital, Kabul, dates from the Soviet occupation of the 1980s, officials say.
A senior police officer in Kabul says that many of the bodies were found blindfolded with arms tied.
The find was revealed by a 70-year-old Afghan who worked for the Russians and only recently returned to the country.
There has been no immediate response from Russia to the news of the find.
※1"This is a big mass grave from the Russian days," police chief Gen Ali Shah Paktiwal told the BBC, adding that there were hundreds of dead bodies inside.
He said the base, on the northern outskirts of Kabul, belonged to the communist defence ministry.
"There are at least 15 rooms full of dead bodies," he said, adding that as the base was large there could be further rooms yet to be discovered underground.
Many of the victims'remains were found with rope or cloth around their eyes and hands, suggesting they had been blindfolded and bound.
※2The old man who led police to the site of the grave is reported to have told police that he had seen people killed by firing squad at the barracks.
The underground prison is the second Soviet-era mass grave to be found near the capital.
In 2006, a grave was discovered by Nato-led forces near the capital's notorious Pul-e-Charkhi prison.
有害中国産品をアメリカが拒む!!!
中米のパナマで子どもたち100人もが中国製の風邪薬に入っていたジエチレングリコールのために死んだのである
アメリカにいる人が知らないはずはないんですが、中国製の風邪薬で死んだわけではありませんね。
グリセリンという表示のある中国製の薬物をグリセリンと信じ、パナマの公共医療機関がそれを混ぜて風邪薬咳止めシラップを作って飲ませた結果、です。
グリセリンと表示されている薬物の中身が実はデイエチレングリコールであった。
そして、このエントリーのタイムスタンプは2007/07/06 15:32だから知らないはずはないんですが、死者数は昨日あたり三百数十名と訂正されてます。
中米のパナマで子どもたち100人もが中国製の風邪薬に入っていたジエチレングリコールのために死んだのである
アメリカにいる人が知らないはずはないんですが、中国製の風邪薬で死んだわけではありませんね。
グリセリンという表示のある中国製の薬物をグリセリンと信じ、パナマの公共医療機関がそれを混ぜて
グリセリンと表示されている薬物の中身が実はデイエチレングリコールであった。
そして、このエントリーのタイムスタンプは2007/07/06 15:32だから知らないはずはないんですが、死者数は昨日あたり三百数十名と訂正されてます。
ガス検知器、コスト優先で見送りか スパ爆発
東京都渋谷区の温泉施設爆発事故で、昨年1月の「シエスパ」開業当初の運営会社ユニマット不動産と管理委託先の日立ビルシステムの間で、約20万円前後のガス検知器の費用負担が折り合わなかったことから、設置が見送られた疑いがあることが6日、分かった。
発生当日の記者会見でシェスパ側が「管理一式をメンテ会社に委託している。」と答え、それに対し日立ビルシステムが「ガスの計測は契約外だ。」と答えたことに対して産経新聞は「両社の責任転嫁合戦」といったニュアンスの記事を挙げていたと思う。
その時、記事書いた奴は相当のバカだろうと確信したもんだけど、この記事読むと「保守契約」ってことがまだ解ってないようだな。
東京都渋谷区の温泉施設爆発事故で、昨年1月の「シエスパ」開業当初の運営会社ユニマット不動産と管理委託先の日立ビルシステムの間で、約20万円前後のガス検知器の費用負担が折り合わなかったことから、設置が見送られた疑いがあることが6日、分かった。
発生当日の記者会見でシェスパ側が「管理一式をメンテ会社に委託している。」と答え、それに対し日立ビルシステムが「ガスの計測は契約外だ。」と答えたことに対して産経新聞は「両社の責任転嫁合戦」といったニュアンスの記事を挙げていたと思う。
その時、記事書いた奴は相当のバカだろうと確信したもんだけど、この記事読むと「保守契約」ってことがまだ解ってないようだな。
中国の歴史毒、背後にある中国の悪意に気づけ
さらにいえば日本という存在そのものが原因だ。日本は存在すること自体で、中国の中華思想を否定しているからだ。
否定なんかしてないでしょ?
アホな政府が天皇陛下の訪中実現しちゃったじゃないの。
「客観的に認知された事実によってのみ、正しい歴史認識が共有されること」が重要だ。前進するためには、惨めな過去も事実として謙虚に受け入れることが重要だと中国人にいいたい。
はぁ?
なんで共有しなければいけないのかな?
「共有」と言っているのは中国や韓国、日本国内の媚中だと思うんだけど違った?
さらにいえば日本という存在そのものが原因だ。日本は存在すること自体で、中国の中華思想を否定しているからだ。
否定なんかしてないでしょ?
アホな政府が天皇陛下の訪中実現しちゃったじゃないの。
「客観的に認知された事実によってのみ、正しい歴史認識が共有されること」が重要だ。前進するためには、惨めな過去も事実として謙虚に受け入れることが重要だと中国人にいいたい。
はぁ?
なんで共有しなければいけないのかな?
「共有」と言っているのは中国や韓国、日本国内の媚中だと思うんだけど違った?
中国から買わねばならない義務でもあるの?
はぁ!?義務!?なんのこったよ!?
「ミートホープの田中社長 」にも書いたけどさ、その答えはミートホープの田中稔社長がいみじくも釈明記者会見の中で述べてるだろ?
これを機会に「笑いのとれるizaワールド」というカテゴリを作ることにした。
はぁ!?義務!?なんのこったよ!?
「ミートホープの田中社長 」にも書いたけどさ、その答えはミートホープの田中稔社長がいみじくも釈明記者会見の中で述べてるだろ?
これを機会に「笑いのとれるizaワールド」というカテゴリを作ることにした。
某ご婦人のところに「オリンピックが怖い」というエントリーがある。
テロが怖いといえばそうかも知れないが、それよりもっと怖いのは中国伝統の「竹筋コンクリート」だと思う。
過日有楽町で友人とだべった話を書いたけど、その中にやはり「竹筋コンクリート」の話が出てきた。
上海辺りではいまでもやってるのを見たそうだぞ。(爆
テロが怖いといえばそうかも知れないが、それよりもっと怖いのは中国伝統の「竹筋コンクリート」だと思う。
過日有楽町で友人とだべった話を書いたけど、その中にやはり「竹筋コンクリート」の話が出てきた。
上海辺りではいまでもやってるのを見たそうだぞ。(爆
Report: TNT Sparked China Karaoke Blast
がびぃ~ん!!
カラオケ店の地下室にTNT火薬を1トン保管するか?
そんでもって41人負傷、25人死亡かよ?
これは遼寧省での話だけど、昨年の4月には山西省の病院に保管された爆薬の爆発で35人死んだそうだが、この二つに共通するのは爆薬の所有者が炭坑のオーナーだちゅうことだな。
がびぃ~ん!!
カラオケ店の地下室にTNT火薬を1トン保管するか?
そんでもって41人負傷、25人死亡かよ?
これは遼寧省での話だけど、昨年の4月には山西省の病院に保管された爆薬の爆発で35人死んだそうだが、この二つに共通するのは爆薬の所有者が炭坑のオーナーだちゅうことだな。
Pope warned over return of ancient Latin Mass
こんなことに拘らなければ保たれないようなアイデンティティーはアイデンティティーとは言い難いと思う。
これで思い出したのは昨年の出来事なんだが、東女の文学部を出た40代の女性に恩師の著作なるものを無理矢理貸し付けられたことがある。
貸し付けられた段階では中を見なかったんだが、家で開いたら旧仮名だ。
いきなり脳味噌が痒くなったので一行も読むことなく丁重にお返しした。
そのことが今年になってその女性のブログに書かれたんだな、流石に実名は書かれなかったが「教養人ぶった無教養な男」と書かれていた。(爆
そりゃそっちの勝手な印象なのであってさ、僕は犯罪者相応に粗野ではあっても教養人ぶったおぼえはないし、その教養人であるか否かのメルクマールが旧仮名って言われてはこりゃもう馬鹿馬鹿しくて黙するほかない。
旧仮名でしか表せない精神とか文化?そんなもんがあるなら見せておくれよ。
ってよりさ、そういうこと言いたいんだったら中途半端はやめにして「万葉仮名」使うべし!!
それが筋ってもんだろ?(藁
関連記事
Liberal Catholics in turmoil over Latin mass
こんなことに拘らなければ保たれないようなアイデンティティーはアイデンティティーとは言い難いと思う。
これで思い出したのは昨年の出来事なんだが、東女の文学部を出た40代の女性に恩師の著作なるものを無理矢理貸し付けられたことがある。
貸し付けられた段階では中を見なかったんだが、家で開いたら旧仮名だ。
いきなり脳味噌が痒くなったので一行も読むことなく丁重にお返しした。
そのことが今年になってその女性のブログに書かれたんだな、流石に実名は書かれなかったが「教養人ぶった無教養な男」と書かれていた。(爆
そりゃそっちの勝手な印象なのであってさ、僕は犯罪者相応に粗野ではあっても教養人ぶったおぼえはないし、その教養人であるか否かのメルクマールが旧仮名って言われてはこりゃもう馬鹿馬鹿しくて黙するほかない。
旧仮名でしか表せない精神とか文化?そんなもんがあるなら見せておくれよ。
ってよりさ、そういうこと言いたいんだったら中途半端はやめにして「万葉仮名」使うべし!!
それが筋ってもんだろ?(藁
関連記事
Liberal Catholics in turmoil over Latin mass
僕は体重75キロで身長173センチだからBMI=25なんだけどさ、理想のBMIってのは実はこの「ヴィーナスの誕生」のヴィーナスなんだそうだ。
ヴィーナスというのは変だから言い換えると、このヴィーナスのモデルになったのはシモネッタさんという女性らしんんだけど、この人の体重と身長の記録が残っているんだそうで体重が48キロ、身長が151センチだったんだそうだ。
これで計算すると BMI=48/1.51/1.51=21.05
この絵を見てヴィーナスを太り過ぎと感じる人は若年性更年期障害や骨粗鬆症を覚悟した方がいいぞ、ただし女性のみ。(笑
※BMIはあくまでも一つの指標であり、絶対的な基準ではありません。
ヴィーナスの誕生

ボッテイチェリの描いたシモネッタ

ヴィーナスというのは変だから言い換えると、このヴィーナスのモデルになったのはシモネッタさんという女性らしんんだけど、この人の体重と身長の記録が残っているんだそうで体重が48キロ、身長が151センチだったんだそうだ。
これで計算すると BMI=48/1.51/1.51=21.05
この絵を見てヴィーナスを太り過ぎと感じる人は若年性更年期障害や骨粗鬆症を覚悟した方がいいぞ、ただし女性のみ。(笑
※BMIはあくまでも一つの指標であり、絶対的な基準ではありません。
ヴィーナスの誕生
ボッテイチェリの描いたシモネッタ
経済制裁に抜け穴 北朝鮮、他国籍船で大量輸入
さすが偽保守産経、今頃になってこういう記事を書くんだな。
でもね、こんなことは小泉政権が制裁内容を公表したときから当たり前に予測されたことなのであってさ、ここにあの当時保守系から「やったフリだけ」と批判される余地があったわけよ。
ってより、故意に抜け道を残してあるのがミエミエだった。
万景峰2という非常にシンボリックなものだけを浮き立たせてこれで巷のネット右翼や似而非保守を騙した、まぁ騙されたことにも気づかずに小泉・安倍に拍手喝采送った奴がアホなんだけどさ。
あとね、誰も言わないけどPI保険の件もあのまんまだぜ。
さすが偽保守産経、今頃になってこういう記事を書くんだな。
でもね、こんなことは小泉政権が制裁内容を公表したときから当たり前に予測されたことなのであってさ、ここにあの当時保守系から「やったフリだけ」と批判される余地があったわけよ。
ってより、故意に抜け道を残してあるのがミエミエだった。
万景峰2という非常にシンボリックなものだけを浮き立たせてこれで巷のネット右翼や似而非保守を騙した、まぁ騙されたことにも気づかずに小泉・安倍に拍手喝采送った奴がアホなんだけどさ。
あとね、誰も言わないけどPI保険の件もあのまんまだぜ。
パキスタンのムシャラフ大統領がまたしても暗殺の危機を乗り越えたらしい。
ソースはREUTERSなんですが、洪水被害視察のためにラワルピンジーから南西部のタルバットに向かったムシャラフの乗機に向けて長射程の地対空ロケットが発射されたそうだ。
公式にはこの事件は否定されているが、パキスタン情報部将校が匿名を条件に暗殺未遂があったことを認めているというし、REUTERSのカメラマンを含む複数の目撃者もいるようだから間違いあるまい。
でここからが少々オカルトっぽくなるんだが、この場所はハク大統領の乗機が墜落した場所の辺りだそうで、ハク大統領の墜落事故はロシアにつながるパキスタン国軍内部の人間の犯行だという噂というには正確すぎる情報があることは広く知られる。
参照記事
Musharraf plane fired on: Pakistan security official
Shots fired at President Musharraf's plane
ソースはREUTERSなんですが、洪水被害視察のためにラワルピンジーから南西部のタルバットに向かったムシャラフの乗機に向けて長射程の地対空ロケットが発射されたそうだ。
公式にはこの事件は否定されているが、パキスタン情報部将校が匿名を条件に暗殺未遂があったことを認めているというし、REUTERSのカメラマンを含む複数の目撃者もいるようだから間違いあるまい。
でここからが少々オカルトっぽくなるんだが、この場所はハク大統領の乗機が墜落した場所の辺りだそうで、ハク大統領の墜落事故はロシアにつながるパキスタン国軍内部の人間の犯行だという噂というには正確すぎる情報があることは広く知られる。
参照記事
Musharraf plane fired on: Pakistan security official
Shots fired at President Musharraf's plane
In India, Protecting a Whistle-Blower
これ読むとインドも中国並みだな、そんな気になる。
それと同時に、アメリカのばらまく人権爆弾や人道爆弾の嘘くささや恣意性も今まで以上に確信できるな。
某ご婦人から暗に間違いであると指摘されたので調べてみた。
片っ端から調べるほどの暇人でもないのでWikipediaの英語版で「Lucas McCain」で検索してみたら「The Rifleman」という項目があり、その中に以下の記述がありました。
ケチをつけられたおかげで(笑)これまで知らなかったのか忘れてしまっているのか?そんな幾つかのことが解りました。
先ずかんじんのLucas McCainの生業ですが、ここには、『南北戦争の復員軍人で男やもめのマケインは息子のマークとニューメキシコのノース・フォーク(実在しない町)のはずれの牧場に住んでいた。』とありますので『牧場主』であったようです、そして息子はマーク、その母はいない、こういうことですね。
それにしてもやなおんなだ。 (おおうそ
訂正すりゃいいんでしょっ!!!!!!!!
はいっ!!訂正しますた!!!!!!!!!(大爆
関連過去記事
Mr.McCain、Jhon or Lucas?
片っ端から調べるほどの暇人でもないのでWikipediaの英語版で「Lucas McCain」で検索してみたら「The Rifleman」という項目があり、その中に以下の記述がありました。
The black-and-white western starred Chuck Connors as Lucas McCain, a widower and Union veteran of the Civil War. McCain and his son Mark (Johnny Crawford) lived on a ranch just outside the fictitious town of North Fork, New Mexico Territory.
ケチをつけられたおかげで(笑)これまで知らなかったのか忘れてしまっているのか?そんな幾つかのことが解りました。
先ずかんじんのLucas McCainの生業ですが、ここには、『南北戦争の復員軍人で男やもめのマケインは息子のマークとニューメキシコのノース・フォーク(実在しない町)のはずれの牧場に住んでいた。』とありますので『牧場主』であったようです、そして息子はマーク、その母はいない、こういうことですね。
それにしてもやなおんなだ。 (おおうそ
訂正すりゃいいんでしょっ!!!!!!!!
はいっ!!訂正しますた!!!!!!!!!(大爆
関連過去記事
Mr.McCain、Jhon or Lucas?
アメリカの大統領予備選は民主党候補の争いばかり報じられる、まぁこれは風向きから言ってしかたのないことなんでしょうが、共和党でも争いはあるわけで多面的に見て優勢だろうと言われてきたのがジョン・マケインです。
しかし実はそうでもないらしい、というのは、これまでのところの下馬評は集めた献金額によって組み立てられているようなところがあり、共和党ではマケインだった。
ちなみに民主党の場合、先週末あたりの情勢ではオバマがヒラリーを抜いた。
さてマケインですが、最近になって選挙スタッフを50人ほど首にしたそうで、何故かといえば報酬を払えないからだそうです。
一番金を集めている奴がこれだというのだから制度の違いはあれ、洋の東西の違いはあれ、選挙とは金の掛かるもんだなと改めて実感するんですが、なにしろ予備選までの期間が長いから、その間の一つ一つの発言であるとかスキャンダル、このマケインの金欠のような不細工な話が微妙に選挙結果に影響してくる、そうした意味では民主党も共和党もまだまだ誰が大統領候補になるか一寸先もわからない、こういうことのようですね。
さて、マケインですが、僕たちの世代でマケインといえば「Lucas McCain」です。
これも白黒時代のアメリカのテレビ番組ですが、昭和の30年代~40年代くらいの日本のテレビ界はしきりにアメリカのテレビ番組を日本に持ってきて放映してた。
この時代のものではローン・レンジャーとか名犬リンティンティンとかサーフサイド6とかサンセット77ミスター・エド、カレン、拳銃無宿、鞭と拳銃などなど、まぁ色々あったんですが、このマケインさんが出ていたのは「The Rifleman」。
最近英字紙で「rifleman」が使われる場合、その対象は狙撃犯とか武装組織の狙撃手とか、あまり良い人でないことが多いんですが、この「Lucas McCain」さんの場合はめちゃ良い人でした。
西部劇では何故か(藁)ネィティブアメリカンは悪い奴であることが多く、この場合も例外ではありませんでしたが、この「Lucas McCain」さんは農夫牧場主でした。
奥さんがいたかどうかは記憶していませんが息子がいました、しかし名前までは記憶していません。
毎週毎週色々の事件が起きるわけですが、そこで表されるのは「Waspの開拓者は強くて正しい」「アメリカのお父さんは強くて優しい」こんなイメージで、どんな難題でもライフルの名手である「Lucas McCain」さんがウインチェスター73カスタムメイドをくるくると回しながら解決しちゃうぞ!!
やっぱアメリカの銃社会は変わらないんだろうな、いま思った。(爆
この役を演じていたのはChuck Connorsという俳優さんで、もともとは野球選手だったらしい。
この番組以外にこの人が映画に出ているのを何回か見たことはありますが、「フリッパー」以外ではあまり良い役は記憶がないし下層階級の役が多かったような...

しかし実はそうでもないらしい、というのは、これまでのところの下馬評は集めた献金額によって組み立てられているようなところがあり、共和党ではマケインだった。
ちなみに民主党の場合、先週末あたりの情勢ではオバマがヒラリーを抜いた。
さてマケインですが、最近になって選挙スタッフを50人ほど首にしたそうで、何故かといえば報酬を払えないからだそうです。
一番金を集めている奴がこれだというのだから制度の違いはあれ、洋の東西の違いはあれ、選挙とは金の掛かるもんだなと改めて実感するんですが、なにしろ予備選までの期間が長いから、その間の一つ一つの発言であるとかスキャンダル、このマケインの金欠のような不細工な話が微妙に選挙結果に影響してくる、そうした意味では民主党も共和党もまだまだ誰が大統領候補になるか一寸先もわからない、こういうことのようですね。
さて、マケインですが、僕たちの世代でマケインといえば「Lucas McCain」です。
これも白黒時代のアメリカのテレビ番組ですが、昭和の30年代~40年代くらいの日本のテレビ界はしきりにアメリカのテレビ番組を日本に持ってきて放映してた。
この時代のものではローン・レンジャーとか名犬リンティンティンとかサーフサイド6とかサンセット77ミスター・エド、カレン、拳銃無宿、鞭と拳銃などなど、まぁ色々あったんですが、このマケインさんが出ていたのは「The Rifleman」。
最近英字紙で「rifleman」が使われる場合、その対象は狙撃犯とか武装組織の狙撃手とか、あまり良い人でないことが多いんですが、この「Lucas McCain」さんの場合はめちゃ良い人でした。
西部劇では何故か(藁)ネィティブアメリカンは悪い奴であることが多く、この場合も例外ではありませんでしたが、この「Lucas McCain」さんは
奥さんがいたかどうかは記憶していませんが息子がいました、しかし名前までは記憶していません。
毎週毎週色々の事件が起きるわけですが、そこで表されるのは「Waspの開拓者は強くて正しい」「アメリカのお父さんは強くて優しい」こんなイメージで、どんな難題でもライフルの名手である「Lucas McCain」さんがウインチェスター73カスタムメイドをくるくると回しながら解決しちゃうぞ!!
やっぱアメリカの銃社会は変わらないんだろうな、いま思った。(爆
この役を演じていたのはChuck Connorsという俳優さんで、もともとは野球選手だったらしい。
この番組以外にこの人が映画に出ているのを何回か見たことはありますが、「フリッパー」以外ではあまり良い役は記憶がないし下層階級の役が多かったような...

国務相での会見におけるロバート・ジョセフ氏の広島・長崎に対する原爆投下に関する見解は既にご紹介しました。
でも以後のネット内を見ていると、弾撃つ先がまったく解っていないままで怒っている人が多いんで注釈しておきますが、あれは「ロバート・ジョセフの個人的見解」なんかではないんですね。
戦争終結直後からのアメリカのプロパガンダそのままなのであり、それは、我が国内のすべてのマスコミを統制・検閲しながら日本国民に対して行われたウォー・ギルト・インフォメーションの内容そのまんまだということ。
すなわちこれは「アメリカ」および「アメリカ政府」の立場であるということです。
アメリカは
俺たちは正しい、原爆を実験的に使用した相手は「Human」ではなく「Creature」だ!!
と言いきっているんです。
これを解釈すれば、だから人道問題はあり得ない、こういうことになるのですが?
ちなみに「これだからアメリカは嫌いなんだよっ! 」を書いた人はそういう理屈の上で物を言っているようです。
でも以後のネット内を見ていると、弾撃つ先がまったく解っていないままで怒っている人が多いんで注釈しておきますが、あれは「ロバート・ジョセフの個人的見解」なんかではないんですね。
戦争終結直後からのアメリカのプロパガンダそのままなのであり、それは、我が国内のすべてのマスコミを統制・検閲しながら日本国民に対して行われたウォー・ギルト・インフォメーションの内容そのまんまだということ。
すなわちこれは「アメリカ」および「アメリカ政府」の立場であるということです。
アメリカは
俺たちは正しい、原爆を実験的に使用した相手は「Human」ではなく「Creature」だ!!
と言いきっているんです。
これを解釈すれば、だから人道問題はあり得ない、こういうことになるのですが?
ちなみに「これだからアメリカは嫌いなんだよっ! 」を書いた人はそういう理屈の上で物を言っているようです。
以下iza内ブログより引用
ご存知!中国系マスコミである、テレビ朝日の報道番組の一部ですが、毎日毎日 年金問題を聞かされてはいるが、年金の記録が無くなったのは民主党が後押ししてる自治労の組合員の怠慢からではないのか!
自治労の労働者がしっかりとした仕事さえしていれば、年金記録があやふやになる事は100%無かったはずだ。
その事を棚に上げて、与党に全ての責任を押し付けようとしてるマスコミはいったいどう言う見解なのだろうか?
おいおいおい、ではな、非組合員の管理職や官掌大臣の職務というのは一体何なの?
つまり、管理職や官掌大臣はお飾りで、実務は組合員がやり、管理職や官掌大臣は盲判を押し、担当部署の用意した原稿を読むだけ、こういうこと言ってるわけ?
自治労や官公労や日教組が邪悪であることは否定はしないけれども、かといって社保庁の管理職や官掌大臣は無責って理屈は僕には理解できんな。
この人の過去の言動まで遡る無意味な作業は避けるけれども、小泉・安倍マンセー系の似而非保守はあるイシュウについては官の専横を批判し、別のイシュウではこういう論を展開する。
結局なにと言えば形振り構わない政権擁護だけだ。
ご存知!中国系マスコミである、テレビ朝日の報道番組の一部ですが、毎日毎日 年金問題を聞かされてはいるが、年金の記録が無くなったのは民主党が後押ししてる自治労の組合員の怠慢からではないのか!
自治労の労働者がしっかりとした仕事さえしていれば、年金記録があやふやになる事は100%無かったはずだ。
その事を棚に上げて、与党に全ての責任を押し付けようとしてるマスコミはいったいどう言う見解なのだろうか?
おいおいおい、ではな、非組合員の管理職や官掌大臣の職務というのは一体何なの?
つまり、管理職や官掌大臣はお飾りで、実務は組合員がやり、管理職や官掌大臣は盲判を押し、担当部署の用意した原稿を読むだけ、こういうこと言ってるわけ?
自治労や官公労や日教組が邪悪であることは否定はしないけれども、かといって社保庁の管理職や官掌大臣は無責って理屈は僕には理解できんな。
この人の過去の言動まで遡る無意味な作業は避けるけれども、小泉・安倍マンセー系の似而非保守はあるイシュウについては官の専横を批判し、別のイシュウではこういう論を展開する。
結局なにと言えば形振り構わない政権擁護だけだ。
亀井静香国民新党代表代行の麻生大臣訪問について
平成19年7月5日
1.7月5日(木曜日)、午前10時より約20分間、大臣室にて、麻生大臣は亀井静香国民新党代表代行の訪問を受けた。
2.その際、亀井代表代行より、フジモリ元ペルー大統領が国民新党より参議院議員選挙に出馬するにあたり、選挙活動が出来るようにチリ政府と話して頂きたいとの要請があった。
これに対し、麻生大臣より、現在、チリにおいて、司法手続きが行われており、政府としては、今後とも、チリの司法手続きの進展を見守る考えである旨応答した。
麻生さんは「やなこった」と答えたということですね。
フジモリさんに対して個人的にどうこうはないけど、どうもこの人の周りは胡散臭い。
チリ脱出後の日本滞在中は「戸締まり用心火の用心」の庇護下にあったわけだし、国民新党入りは亀井静香だろ?怪しすぎる。
そしてなにより亀井静香に聞きたいのは、ペルーでは大統領の二重国籍禁止条項その他様々な法律を犯したフジモリさんと日本国および日本国民の利益にどういう連関があって国民新党から出馬させるのか?ということと、フジモリさん自身が、自己の保身以外で日本国の国会議員となって日本のためになにをする意志があるのか?
簡単に言っちゃえば「日本の国政を愚弄すんぢゃねぇよ!!」ってことですがね。
平成19年7月5日
1.7月5日(木曜日)、午前10時より約20分間、大臣室にて、麻生大臣は亀井静香国民新党代表代行の訪問を受けた。
2.その際、亀井代表代行より、フジモリ元ペルー大統領が国民新党より参議院議員選挙に出馬するにあたり、選挙活動が出来るようにチリ政府と話して頂きたいとの要請があった。
これに対し、麻生大臣より、現在、チリにおいて、司法手続きが行われており、政府としては、今後とも、チリの司法手続きの進展を見守る考えである旨応答した。
麻生さんは「やなこった」と答えたということですね。
フジモリさんに対して個人的にどうこうはないけど、どうもこの人の周りは胡散臭い。
チリ脱出後の日本滞在中は「戸締まり用心火の用心」の庇護下にあったわけだし、国民新党入りは亀井静香だろ?怪しすぎる。
そしてなにより亀井静香に聞きたいのは、ペルーでは大統領の二重国籍禁止条項その他様々な法律を犯したフジモリさんと日本国および日本国民の利益にどういう連関があって国民新党から出馬させるのか?ということと、フジモリさん自身が、自己の保身以外で日本国の国会議員となって日本のためになにをする意志があるのか?
簡単に言っちゃえば「日本の国政を愚弄すんぢゃねぇよ!!」ってことですがね。
ストーカー:わいせつ画像送った元国会議員秘書逮捕 愛媛
「間違いであって」痴漢SP逮捕に高市特命相
こんな糞みたいな事件に一々真顔でコメントする国会議員もアホだが質問する記者の頭の中を切開して見てみたいもんだよ。
政治家としての何かと関係あるか?
「間違いであって」痴漢SP逮捕に高市特命相
こんな糞みたいな事件に一々真顔でコメントする国会議員もアホだが質問する記者の頭の中を切開して見てみたいもんだよ。
政治家としての何かと関係あるか?
こんにゃくゼリー、10年前より固い製品増えていた
僕的には「いつまで同じこと言ってんの?」、でありながら「何故いつまで経っても事態が改善しないの?」です。
そしてであるのなら「中国の品質問題を単純には笑えんだろ?」ということになるんですが、「何故かこうなの?」とくれば「やっぱ最大手が群馬にあるからでっしゃろ?」ということにならざるを得ないような...
だから既に製造販売を禁止した国もあるというのにいつまでも
「一口で食べられるミニカップタイプはのどに詰まりやすく、子どもや高齢者に与えてはいけない」
などと間抜けな指導に終始している、これで中国を笑えるか?>熱湯浴のみなさん
構造的には同じだろ?
たとえば以下は7月4日のUSTODAYの国際面の記事からの引用ですが、
It would be easy to mock Chinese aspirations to climb the value ladder. But Americans of a certain age recall in the 1960s similar doubts about the label "Made in Japan." Considering the turmoil that enveloped China for most of the 20th century, the mystery isn't why Chinese factories are having some quality problems. The wonder is that they don't have far more.
中国には「品質」という概念がないということも含めてこの記述に反論できる日本人は少ないと思う、尤も、1960年代のアメリカ自身が人のことを言えたかというのも一方の真実であるとは思うけどね。
もっと言えば、中国にはつい最近までの数十年間「利息」とか「損益」という概念すら公式に持たなかった国でありながら..この事実を外した議論ってのは片手落ちな気がする。
僕的には「いつまで同じこと言ってんの?」、でありながら「何故いつまで経っても事態が改善しないの?」です。
そしてであるのなら「中国の品質問題を単純には笑えんだろ?」ということになるんですが、「何故かこうなの?」とくれば「やっぱ最大手が群馬にあるからでっしゃろ?」ということにならざるを得ないような...
だから既に製造販売を禁止した国もあるというのにいつまでも
「一口で食べられるミニカップタイプはのどに詰まりやすく、子どもや高齢者に与えてはいけない」
などと間抜けな指導に終始している、これで中国を笑えるか?>熱湯浴のみなさん
構造的には同じだろ?
たとえば以下は7月4日のUSTODAYの国際面の記事からの引用ですが、
It would be easy to mock Chinese aspirations to climb the value ladder. But Americans of a certain age recall in the 1960s similar doubts about the label "Made in Japan." Considering the turmoil that enveloped China for most of the 20th century, the mystery isn't why Chinese factories are having some quality problems. The wonder is that they don't have far more.
中国には「品質」という概念がないということも含めてこの記述に反論できる日本人は少ないと思う、尤も、1960年代のアメリカ自身が人のことを言えたかというのも一方の真実であるとは思うけどね。
もっと言えば、中国にはつい最近までの数十年間「利息」とか「損益」という概念すら公式に持たなかった国でありながら..この事実を外した議論ってのは片手落ちな気がする。
朝鮮中央通信のニュースサイトってのは目的に対してかなり合理的なんだな。
なにがといえば、ハングルと英語とスペイン語はあるんだけど日本語も中国語もない。w
Japan's Participation in Six-Party Talks Would Create Only Instability in Their Work : KCNA
Pyongyang, July 4 (KCNA) -- Japan is now becoming so impertinent as to be unusually fretful over the issue of the DPRK's implementation of the February 13 agreement.
This is evidenced by a string of outbursts let loose by high-ranking politicians including Prime Minister Abe.
They blustered that "north Korea should conduct prompt specific actions to implement the steps to be taken at the preliminary phase," "in case it does not honor the agreement, the international community should take strict measures", "Japan would closely follow deeds, not words, as regards the implementation of the Feb. 13 agreement" and "it would strongly push for progress in the efforts to settle the 'abduction issue'".
This is a clear indication that Japan is swimming against the trend of the times, not knowing where it stands.
This imprudent behavior of Japan is only inviting the derision of the international community.
As a matter of fact, Japan is not in a position to say anything to others over such sensitive issues as the Korean issue.
Japan's self-righteous and narrow-minded approach towards issues related to its foreign policy has caused a lot of troubles to the countries concerned.
It is also despised by the international community for disturbing the work at the six-party talks.
Japan has done nothing but insisting on its far-fetched assertions to incur the displeasure of the countries concerned and lay hurdles in the way of any work presumed to be successful.
In the past, too, Japan was so preposterous as to raise the "abduction issue", putting a brake on the implementation of the September 19 joint statement and the Feb. 13 agreement and deliberately creating difficulties in the way of the talks.
There took place the talks between the working delegations for the normalization of DPRK-Japan relations according to the Feb. 13 agreement but the irresponsible and unreasonable attitude of Japan brought them to a rupture from the very outset.
Japan's behavior is vitiating the atmosphere of dialogue at a time when the issue of holding talks among heads of the delegations to the six-party talks and a meeting of the foreign ministers of the participating countries is high on agenda.
Such behavior of Japan can not be construed otherwise than part of the premeditated obstructions on the part of Japan, which is not pleased to see the success of the talks.
The right-wing conservative forces of Japan are using the six-party talks as leverage to win their political clout in the run-up to the election to the House of Councilors.
Japan has refused to fulfil its commitment called for by the Feb. 13 agreement as it does not wish to see any progress at the talks.
Japan's participation in the six-party talks is, therefore, cannot but be a factor of creating instability in their work in every sense.
以上が6カ国協議を軸とする対日関係の最新報道なんですが、真新しいものはなんにもないですね、まるきり十年一日が如し。
ということは、最後に日本側から発言(記者会見における麻生発言)があって以後はなんの変化もないということなんですが、一つだけ尤もなことが書かれている。
ただ離脱するには既に遅すぎますが、日本としてはまもなく核協議が頓挫することを願うのみですよ。
情けないことですが、そうすればアメリカの潮流が変わります。
なにがといえば、ハングルと英語とスペイン語はあるんだけど日本語も中国語もない。w
Japan's Participation in Six-Party Talks Would Create Only Instability in Their Work : KCNA
Pyongyang, July 4 (KCNA) -- Japan is now becoming so impertinent as to be unusually fretful over the issue of the DPRK's implementation of the February 13 agreement.
This is evidenced by a string of outbursts let loose by high-ranking politicians including Prime Minister Abe.
They blustered that "north Korea should conduct prompt specific actions to implement the steps to be taken at the preliminary phase," "in case it does not honor the agreement, the international community should take strict measures", "Japan would closely follow deeds, not words, as regards the implementation of the Feb. 13 agreement" and "it would strongly push for progress in the efforts to settle the 'abduction issue'".
This is a clear indication that Japan is swimming against the trend of the times, not knowing where it stands.
This imprudent behavior of Japan is only inviting the derision of the international community.
As a matter of fact, Japan is not in a position to say anything to others over such sensitive issues as the Korean issue.
Japan's self-righteous and narrow-minded approach towards issues related to its foreign policy has caused a lot of troubles to the countries concerned.
It is also despised by the international community for disturbing the work at the six-party talks.
Japan has done nothing but insisting on its far-fetched assertions to incur the displeasure of the countries concerned and lay hurdles in the way of any work presumed to be successful.
In the past, too, Japan was so preposterous as to raise the "abduction issue", putting a brake on the implementation of the September 19 joint statement and the Feb. 13 agreement and deliberately creating difficulties in the way of the talks.
There took place the talks between the working delegations for the normalization of DPRK-Japan relations according to the Feb. 13 agreement but the irresponsible and unreasonable attitude of Japan brought them to a rupture from the very outset.
Japan's behavior is vitiating the atmosphere of dialogue at a time when the issue of holding talks among heads of the delegations to the six-party talks and a meeting of the foreign ministers of the participating countries is high on agenda.
Such behavior of Japan can not be construed otherwise than part of the premeditated obstructions on the part of Japan, which is not pleased to see the success of the talks.
The right-wing conservative forces of Japan are using the six-party talks as leverage to win their political clout in the run-up to the election to the House of Councilors.
Japan has refused to fulfil its commitment called for by the Feb. 13 agreement as it does not wish to see any progress at the talks.
Japan's participation in the six-party talks is, therefore, cannot but be a factor of creating instability in their work in every sense.
以上が6カ国協議を軸とする対日関係の最新報道なんですが、真新しいものはなんにもないですね、まるきり十年一日が如し。
ということは、最後に日本側から発言(記者会見における麻生発言)があって以後はなんの変化もないということなんですが、一つだけ尤もなことが書かれている。
ただ離脱するには既に遅すぎますが、日本としてはまもなく核協議が頓挫することを願うのみですよ。
情けないことですが、そうすればアメリカの潮流が変わります。
某所に早稲田のラグビー部出身者の耳が潰れていたという話が書いてあるので思いだした。
どこ?佐渡ヶ岳部屋?
耳が潰れてどうちゃらこうちゃらあったような気がする。
僕は5歳から高3まで剣道、大学では非格闘技系の体育会に所属してましたから幸耳には異常はありませんが、背中とか腰には色々とダメージありますね。
さて、いわゆる体育会系的しごきですが、今時はあれはリンチと言うんですか?
とすりゃ世も末だわ。
聞くところによればお隣の韓国では徴兵逃れのために国籍を捨てる若者が激増しているために法を改正し、兵役を終えた者でなければ国籍を捨てられなくするという案があるんだそうで、これを既にあちこちの嫌韓厨があざ笑っているんですが、笑えないと思うぞ。
同じ環境を我が国に充当すればきっと同じことが起きる。
僕の周囲には旧軍の軍人だった人が多くいたんだけどね、応召兵でも色々な人がおられ、概ね二分できる。
内務班を「酷いところだ」という人と「ふつうっしょ」って人ね。
前者は概ねインテリですわ。
もっともこれでその個体がどうこうって話をする気はなくて、感じ方の問題だちゅうことだと思うのと、その感じ方の内奥には「忌避」があるんじゃないかということね。
だから、耳の話に連なる社会現象の示す傾向の中にいる人達は基本的に「忌避する人」に属すると思う。
でそういう人あるいは思考が支配的な社会の国家はもう戦争やろうったって出来ない国なんだろう、そんな風に思う。
それもいつか書いた森島通夫さんの白旗論のような潔さすらないど汚いエゴだけが蔓延る国さ。
どこ?佐渡ヶ岳部屋?
耳が潰れてどうちゃらこうちゃらあったような気がする。
僕は5歳から高3まで剣道、大学では非格闘技系の体育会に所属してましたから幸耳には異常はありませんが、背中とか腰には色々とダメージありますね。
さて、いわゆる体育会系的しごきですが、今時はあれはリンチと言うんですか?
とすりゃ世も末だわ。
聞くところによればお隣の韓国では徴兵逃れのために国籍を捨てる若者が激増しているために法を改正し、兵役を終えた者でなければ国籍を捨てられなくするという案があるんだそうで、これを既にあちこちの嫌韓厨があざ笑っているんですが、笑えないと思うぞ。
同じ環境を我が国に充当すればきっと同じことが起きる。
僕の周囲には旧軍の軍人だった人が多くいたんだけどね、応召兵でも色々な人がおられ、概ね二分できる。
内務班を「酷いところだ」という人と「ふつうっしょ」って人ね。
前者は概ねインテリですわ。
もっともこれでその個体がどうこうって話をする気はなくて、感じ方の問題だちゅうことだと思うのと、その感じ方の内奥には「忌避」があるんじゃないかということね。
だから、耳の話に連なる社会現象の示す傾向の中にいる人達は基本的に「忌避する人」に属すると思う。
でそういう人あるいは思考が支配的な社会の国家はもう戦争やろうったって出来ない国なんだろう、そんな風に思う。
それもいつか書いた森島通夫さんの白旗論のような潔さすらないど汚いエゴだけが蔓延る国さ。
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