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軍国少年の半世紀、そして結局...
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 Margret Wegnerって59歳のドイツのおばさんなんだが、4歳の時に頭に8センチの鉛筆が刺さったままで55年間生きてきたちゅうから凄い。

 急所を外れているのが幸いしたようで、めでたく55年目に手術によって6cm分は取り出されたんだそうだが、2cm分は残るそうだ。

 それにしてもドイツ人ってのは気持ち悪い顔した人が多いな。

このおばさん


頭の断層写真


参照記事
Ich lebe seit 55 Jahren mit einem Bleistift im Kopf
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» [ドイツ]この物体はどうやって入り込んだのか
世界にはやはりあちこちに不思議なことが転がっているものでございます。 長年の頭痛、原因は「鉛筆」 頭から55年後に摘出(CNN.co.jp) (元ニュースはこちら) (記事引用) 幼少時に頭部に鉛筆が刺さり、そのまま生活していたドイツの59歳になる女性...
URL 2007/08/09(Thu)07:38
» できればX線写真が欲しかった
親爺の琴線に触れるネタとしては枯れた気配の夏だが(笑)、7日付エキサイトニュース・ロイター配信(謎)が、「頭に刺さった鉛筆、55年後にほとんど摘出成功 ドイツ」と題した記事を配信している。ソレによると「59歳のドイツ人女性が、4歳のころに頭に突き刺さった鉛筆の摘出手術に成功した」らしい。「頭痛と鼻血に悩まされていた」彼女は、苦節?55年にして、その摘出出術に(医学の進歩とともに)成功したようだが、脳の「深く埋まって」いるところの「残りの2センチ」については、摘出できなかったらしい。記事によると除去されたの...
URL 2007/08/09(Thu)08:44
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