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軍国少年の半世紀、そして結局...
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 女子アナとしての住吉美紀では住吉女史のブログを紹介し、ファンになるぞ宣言をしたんだが、そこの最新エントリーが日々の感謝。で、これはその前のエントリーきょうは逆に を承けたものなんだな。

 まあしかしなんだかんだ言ってもまだまだ子供だなw

 でコメント欄ものぞいてみた。
コメントは現段階で13件あるんだが、読んでるこっちが小っ恥ずかしくなるようなのばかりだぞ。

 みんな若い人なんだろう、ちゅうより、こんなもん読んでる年寄りは僕だけかも知れんw
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 これが僕はでぇきれぇなんだな。
まずあの角張って脂ぎった顔、おめぇなぁちゃんとメークしる!!
そしてあのぎらついていかにも上昇志向強そうな眼、で出身大学どこよ?と思って調べてみたらやっぱICUぢゃんか。(爆

 さて、そういう経過の中で見つけたのがこれ、すみきち&スタッフブログ - プロフェッショナル 仕事の流儀
番組「プロフェッショナル」のブログなんだな。

 これ見て彼女に対する先入観はちょびっとかわった、なんせこの写真だもんなぁ...
ちなみに右後ろで赤塚不二夫の漫画キャラみたいなポーズしてる女が住吉だ...
そして僕ぁこういうキャラの女結構好きなんだなw

20071221.jpg

そしてすみきちブログ。がこやつの個人ブログだそうなんだが、なかなかこなれた文章を書くぞ。  ちゅうことで、今から住吉のファンになることにしたのだ。
 ジェイミー・リン・スピアーズ
ブリちゃんの妹だそうだが、16歳で妊娠だと。
 妊娠する気でエッチしたならなにも言わんがさ、でないならもう少しちんぽ管理能力のある男とエッチしろって。

 REUTERSの記事「Jamie Lynn Spears pregnancy poses parental dilemma」に拠れば
Jamie Lynn Spears wasn't the only one who was "shocked and scared" when the popular television star realized she was pregnant at age 16.
とのことだから、まぁ予想外の妊娠だった、こういうことのようだが...

コンビニで1500円。
通して見たけど、何でこれが話題作?
その程度の映画だな。
反日的でもなければ反戦でも、さりとて英雄主義的でもない。
何なの?いったい?
所詮フルメタル・ジャケットの敵ではないわさ。
 今日ラジオで何年ぶりかにMr. Lonelyを聴いた。
 僕とこの曲の接点はJet Stream、おそらく今もやっていると思うけどFM東京(現東京FM)の番組のテーマ曲としてなんだな。

この曲が流れ始めるのと相前後して、当時この番組をやっておられた故城達也さんの「こんばんは、城達也です。」ってナレーションが始まる。
丁度受験生の時代に入り込んだ中学生時代から高校卒業するくらいまではほぼ毎晩聴いていたと思う、というのか、FMはずっとかかってて、この番組が始まると「おぉもう12時か!」そんな時計の代わりのような役割をしていたのがこの番組であり、Mr. Lonelyであり城達也さんだったような気がする。

 思えばこの頃のJALはこんなボロボロではなくってさ、僕の同期でもJALのスッチーを目指した人が何人かいて、その内の1人はある時期僕のパートナーだった。
昔スッチー今女子アナ? 僕の頃のスッチーは「やまとなでしこ」に出てくる桜子みたいじゃなかったぞw

 さて、Mr. Lonelyなんだけど、僕はThe Lettermenだと思ってたんだけど、オリジナルはBobby Vintonなんだそうだ。
 

 今日気づいたんだがかなり前の月9『やまとなでしこ』を再放送でやってんだね。
 正規放送の時には一回も観たことないんだけど、なにしろここんところ暇なもんで今日は観てしまった。

 まあドラマなんてのはこんなもんなんだろうけど、堤真一が下手くそなのがなにだな。
で隠し味ちゅうのか、そりゃ矢田亜希子だろ。 はっきり言ってこの人に複雑な演技が出来るとは思ってなかった。

 さて松嶋菜々子ですが、二人目出産とかで。
この先またこういう役をやるんだろうか、っちゅうか、僕はこの人は同郷だからちゅうじゃないけど、『ひまわり』の頃からファンやってますぢゃ。
 亀次郎と言いGacktと言い、一年の長きに亘ってとんでもなくクサイ芝居を演じてくれたもんだが、内野聖陽もどうもそれに引っ張られたのか、クサイまんまで終始した。
で昨日が最終回だちゅう話だったからとりあえず見ることにしていたんだが、まあ最終回だけは見て良かったと思う。

 なんせ内野聖陽だけしか画面に映らないシーンが長かったし、その限りにおいて芝居がクサく無かった。
Depended on BBC news, Aic Turner seems to have died.
The name forgot for a long time, but he already reached 76 years old and not informed of his cause of death. As well as Tina Turner his former wife, he was not interesting artist for me so much. However, I pray Aic's soul may rest in peace heartily as one of music fans ived in the same times together.



US soul musician Ike Turner dies
 正月は相も変わらずこの手のろくでもない撮りダメ番組を垂れ流すわけだ。
 やっぱ山にいた方がよさ気だぞ。


 懐かしい名前だ。
 なんで懐かしいというと、僕がこの人の演奏をリアルで聴いたことは遙か昔にただ一回しかなく、それ以後は聴いたことも見たこともないからだ。

 なんで以後聴いたことも見たこともないかというと、こういう音楽は音楽とは思えずにこれまで来ているからなんだが、その最初で最後となった公演ってのが僕がなんと高校2年の時に開かれた大阪万博のドイツ館だったんだわ。

 わけ解らないなりにあの音響と炸裂するような光はショックではあった。
謹んで彼の冥福を祈ります。
 まあ見たいちゅう人もいるから止めろとは言わんがさ


 槇原敬之


 はもう時効成立か?
 これは映画「The man who knew too much」を見た人間にしかわからないことかも知れないけど、同じ映画の中に二つあるDoris DayがQue Sera Seraを歌うシーンのうちの後を推奨したかちゅうことなんだな。

 映画を全編見てなければ、僕が推奨したシーンはただDorisが「Que Sera Sera!!」っと叫んでいるようにしか見えないし、実際叫んでる。
しかしなぜ叫んだかには意味があって、僕が推奨しなかったシーンってのはその布石のシーンなんだな。

 僕が推奨したシーンは母と誘拐された息子が呼び合うシーン、お互いが「たすけに来たよ!!」「僕はここにいるよ!!」っと知らせ合うシーンなんだな。

 あのシーンでかすかに聞こえる口笛、これは母、つまりDorisがピアノで弾き語るQue Sera Seraのメロディーを追って息子が吹いている口笛で、この映画には幾つか見せ場があるんだけど、その最大の見せ場でのQue Sera Seraなんだな。

 さて、なんでだかわけわからんけどDoris DayはB.B. kingと共にThe Beatlesの「Dig it!!」の中に登場する。


歌好きの窓拭きオヤジ、気付けば本人だったんだが、あれほどヘルメットが似合うミュジシャンは二人といまいな。
実際予備知識一切無しで見たんだが、水戸黄門を見た後に似た感じだな。
僕は結婚は何回でも出来るが夫が出来ない男、父親と兄と男は出来るが、息子と弟と家長は出来ない男。
こんなはんちくな野郎です。
さて、再放送ね。
今日が最終回なそうで。
なんだかんだで此処まで見ちゃつたもんだから、是非見る、感じ、丁度その頃横浜走ってそうだが、駐車してでもなw
最近全くの偶然ながら、見るとは無しに「結婚できない男」の再放送を見てる。
ここに出て来る夏川結衣っのが気になるっのか、いつか見た記憶があるような気がしてたんだか、今わかった。

 若い頃の宇都宮雅代と同じ笑い顔なんだな。
両方とも品のよくない顔ではあるけども、男好きのする顔ではある。
 まだ生きてるのかよ?
僕も「ウエストサイドストーリー」は映画館では観ましたがさ、嫌いだね、ああいうのはさ。
なんでヒットするのかわからん。

参照記事
チャキリスさん、四季版「ウエストサイド」終演後の舞台へ
 オバサンが貼ったシーンのケセラセラは一般的に流行った奴だけど、僕はこのシーンでドリスが歌ったケセラセラの方が好きなんだな。

 ECONOMISTのNot mellow yellowちゅうタイトルで思い出したのがDonovanだ。
早速ようつべに出掛けて検索してみたら一杯あんぢゃん、「Mellow Yellow」がよ。
でそんな中からLive versionを貼っておくことにした。



2005年の10月、GlasgowでのLiveちゅうんだからまだ現役かよ!?

 この人は全然関心無かった人で、レパートリーもこれしか知らんのだが、他になんかあるんか?


 「知りすぎたていた男」のあのシーンが思い出されますな。
 実は僕はこの歌がドリス・デーデイの歌だってことは知っていたんだけど、かなり後までこの映画の挿入曲だちゅうことを知らなかった。

 それは何時かと言えば、映画を見るまで知らなかったんだけど、同じ時までドリス・デーデイの健康美も知らなかった。w
 結局最後まで見てしまったんだが、最終回には草笛さんが出たのでそれはそれでよしとしておこう。

 それにしても本が悪いちゅうのか、なんとも無理のあるストーリーの展開で、筋立ててみようとすると頭痛がしてくるドラマだった。

 ぷぷぷ。
 なんだよ、おばさんB'zファンかい?
 ぶっはっはっは!!
 腹がいて~!!

 回想場面でしか草笛さんは出なくなったんだがまだ見てる。
 しかし、なんというのか...本が悪いよな。
でいよいよ白石美帆も「予定通り」戻ってきたし板長も戻ってきた。
そしていよいよ来週が最終週なんだが、結論見えすぎ。
しかしたぶん見るだろう。
なんというのか、たとえばTBSの水戸黄門を、口では馬鹿馬鹿しいと言いながらも毎週見る人の持ってるのと同じ安心感?

 さて、このところドラマの中で話題になっている加賀美屋特製の菓子。
これがどうも桜のシブーストになるんだそうで...
リンゴのシブーストちゅうのは馴染み深いんだが桜ちゅうのはどんなもんだ?
イメージ不能...

 そもそもシブースト自体がやたら甘くて重くて食いたくないところに持ってきて桜...
たとえドラマの中の話とはいえ、その売れ行きを心配するぞ。


 なにか買ったついでにシンドラーズ・リストのDVDを買ってたようでとりあえず手元にある。
しかしこの映画にはあまり興味ないんだよな。

 手にして初めてリーアム・ニーソンが主演と知って多少は見る気になったんだが、とにかくこの人は上手い人だ。

 取りわけ僕が気に入っているのが「マイケル・コリンズ」。

これは、史実の歪曲ということで色々と批判を浴びている作品ではあるんだけど、そういうことを無視すればなかなか良くできて面白い映画だと思う。
この映画にはジュリア・ロバーツがマイケル・コリンズの妻の役で出てるんだが、扱いとしてはチョイ役だちゅうのも面白い。

(実物マイケルコリンズ)


 ついで僕が気に入ってるのはロブ・ロイなんだが、これには共演でジェシカ・ラングが出てて、これがまた良い。

 郵便配達は二度ベルをならすではジャック・ニコルソンとまな板の上ですえっくすをしたんだが、この映画では、ティム・ロスに台所で強姦されるw

 まあそんな話はさておいて、この人はアイリッシュなんだけど、アイリッシュをやるとピカイチだな。
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