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軍国少年の半世紀、そして結局...
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 サルコジの三男(10歳)が携帯電話で「殺すぞ!!」っと脅されていたらしい。
 犯人は既につかまっちゃったそうだが、一人は携帯電話会社の社員、でこいつがセレブの携帯電話番号リストを持ち出して知り合いの消防士にセシリアの携帯番号を教えたらしんだな。
ところが、これは契約者は元夫人のセシリアなんだが坊主の使ってる携帯で、この消防士の馬鹿は何回も坊主に電話したんだそうだ。

 おそらく「殺すぞ!!」とさえ言わなければこんな事件にはならずに済んだんだろうが、この消防士の馬鹿は、盗んだ携帯で知恵遅れを装って電話を掛けてたんだそうだ。
ちなみにこれまでにもサルコジの関係者、これは男兄弟の妻だそうだが、同じような被害に遭ってるんだそうだ。
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なまはげ、女性浴場に乱入、男鹿 客の体を触る
 昨年の大みそかに男鹿市の男鹿温泉郷の旅館で観光サービスとして登場した「なまはげ」が、女性浴場に入り込み、複数の女性の体を触るわいせつな行為をしていたことが11日、分かった。
被害者の家族から苦情を受けた旅館側は、直ちになまはげの責任者を呼び出し、謝罪させた。なまはげの男性は酒に酔った状態だったという。
 色々の事件があるな。
ちなみに僕の身の回りで言う「なまはげ」とは、髪の毛がほとんどない奴が、辛うじて残っている部分髪の毛をやたら長く伸ばして頭を隠している、そんな状態及びそういう奴のことを指す。
Zu früh ist ein Arbeiter auf dem Frankfurter Flughafen gestartet: Als der Flugzeugschlepper, der die Maschine gestern auf die Startposition bringen sollte, losfuhr, war die Fluggastbrücke noch nicht abgekoppelt. Nach Polizeiangaben von heute schrammte die Brücke über 14 Meter am Airbus entlang und hat ein 20 mal 30 Zentimeter großes Loch in die Maschine gerissen.
 怪我人がなかったから良いってもんじゃなかろ?
 なんせマヌケすぎ。

参照記事
FRANKFURTER FLUGHAFEN Fluggastbrücke reißt Loch in Airbus

風俗マッサージ? 北京駐在武官が事情聴取受ける
2008.1.10 11:19
北京の日本大使館に勤務する駐在武官が今月初め、北京市内の風俗サービスも行うマッサージ店に入店し、中国公安当局から事情聴取を受けていたことが10日、分かった。
外務省によると、武官はマッサージ店に入店したことは認めたが、「いかがわしいことはしていない。マッサージを受けに行っただけ」と、風俗サービスについては否定してるという。
このマッサージ店に入った経緯などについて、同省は「詳しいことはいえない」(中国課)としている。
中国では、平成16年5月、在上海総領事館の男性館員が、中国人男性に女性関係を問題視され、機密情報などの提供を強要されたとする内容の遺書を残し、自殺した。
こうした事件などを受け、北京の日本大使館は職員に身辺に気をつけるよう、職員らに風俗関係の店への入店を禁じていたという。


 やっぱこれは笑う事件だろうと思う。
マッサージを受けに行くだけなら「マッサージ」の店に行けばいいわけでな、いくら否定したって失笑を買うだけだぞ。

 それにしてもこんな下半身の管理も出来ないような馬鹿が駐在武官とは...
スパイ容疑で事情を聞かれたちゅうなら褒めてやるが、買春容疑とは....

 そしてもっと暗い気分になるのはだな、近い将来こんなアホどもと付き合わにゃならなくなるのかということだぞ。
 スポーツではバトミントンのオグシオ、ラグビーと活躍の目立つ三洋電機だが、本業はぼろぼろ。

 挙句の果てにタコ配ちゅうんだからスポーツやってる場合か?
 結局こういうことのようなんだが、子供を早死にさせたくなかったらばやはり親は教えるべきことはきちんと教えるちゅうことじゃないの?
小5転落死 「落ちた」で気付く ボール取りにドアへ?
 これまでの調べで、ドアはロックされておらず、手動で開いてしまう状態で、吉崎君が事故直前に席を離れ、ドア近くのステップにいたことが分かっている。

 また、一緒にいた小学生たちからは「サッカーボールがドア付近に転がり、それを吉崎君が取りにいった」という話も出ており、事故現場の路上からサッカーボールが見つかっている。

関連過去記事
躾の悪いガキには関わらんことだ
 なんとあそこにルードヴィッヒ・クラインが登場しているのだが、間違いなく偽もんだなw
 根拠はなにかといえば、これまでの経緯から見て彼はネット使えないだろうってことと、本物だったらたとえば、
658 :文責・名無しさん:2007/12/26(水) 21:29:28 ID:Ud5qICDO0
>>657
Ich weiß die Tatsache, daß meine Frau am besten ein Narr ohne die Art ist. Leider ist es aber unmöglich, zu verbergen, weil ihr Gesicht zu groß ist. Mir tut es leid, aber ich kann Ihre Hoffnung nicht treffen.
Ludwig Klein
なんちゅうことは書かないだろう?

 まあね、ルードヴィッヒ・クラインなんてないくらでもある名前だから、どっかのルードヴィッヒさんかも知れんけど、あのルードヴィッヒさんではないだろよ。

 いずれにしろ正月はめでてぇっ!!てことで...

 月初の「100回はいて捨て」ぢゃねぇだろ?>産経新聞 のおっさんが実は14年前の強殺事件の犯人である可能性。

 パンツで足だちゅうんだから馬鹿な野郎だな、重ね重ねも。

 なお、余談ですがこの件はエロエロ先進国ドイツでも『日本の変態』として報じられています。
Erotik-Fetischist unter Mordverdacht
コーチを逮捕、トラック運転手も 外環道の小学生転落死
 東京都練馬区の東京外環自動車道で24日、小学生のサッカーチームを乗せ走行中のマイクロバスのドアが開き、埼玉県ふじみ野市立東原小5年、吉崎健君(11)が転落、後続のトラックにひかれ死亡した事故で、県警高速隊は25日、自動車運転過失致死容疑で、チームのコーチでバスを運転していた同県川越市今福の会社員、引地功一(33)と、トラックを運転していた同県毛呂山町南台の会社員、中村光雄(25)の両容疑者を逮捕した。
 死んだ子供が可哀想であることは言うまでもない、最初にこのことはお断りしておきます。

 しかし、なんでこんな事故が起きるんだ?
昇降口のドアを自動に設定していなかったコーチのせいか?
あるいは子供がふざけて走行中に開けることを予見しなかった注意義務の懈怠か?

 冗談じゃないぞ。
となれば、この手のガキの集団の面倒を見るためには「ごく普通の注意義務」を遙かに通り越して、その集団中の最低最悪の躾のガキに合わせにゃいかんちゅうことになるわけでさ、それじゃ誰もボランティアはせんぞ。

 ドアが勝手に開いたのか開けたのかはさておき、問題なのは、こういうこと、つまり走行中の車両の中で座席に着いていないってことを危険と認知出来る感受性を刷り込まれていない子供がいるってことで、これは学校の責任でもコーチの責任でもなかろ?
 僕は家庭の責任であり地域社会の責任だと思うわけで、躾けきれない家庭は何等問責されずに被害者の立場に身を置き、これでコーチが刑事罰に問われることには異議を唱えたいし、ましてや両親が損害賠償の訴を起こすとすれば抗議する。

 さて、もう一人の当事者のトラック運転士。
 たとえば双方が80km/hrで走ってたとして、発生時刻は午後6時10分ごろだから、あそこはトンネルの照明で真っ暗ではないとしても暗い。
保っていた車間距離が適切であったかというところに過失責任はあるんだろうし、なにかが落ちてきたことを現認していながら回避行動をとらなかったんだから少々まずいだろ。
 以下、某先生の裏ブログという噂もあるブログの記事だ。

贈収賄事件で幕引きなんてことはないでしょうね。
守屋夫人が容疑を認めたため不起訴処分で、釈放されるそうです。まー、当然でしょうが、しかしこの守屋夫人逮捕事件は、ちょつと衝撃的でしたね。釈放されるとはいえ、守屋夫人が決定的なダメージを受けたことには変わりは無いでしょう。
それにしても、東京地検特捜部の取調べは甘いですね。守屋前防衛次官も、贈収賄レベルの容疑で幕引きされそうな気配ですが、ちょっと待って……と言いたいところです。明らかに、今回の防衛庁スキャンダルは、そんなみみつちいレベルの話ではないでしょう。
なぜ、防衛利権疑惑に踏み込まないのですか。わかりませんね。
 これは守屋を落とすための逮捕だったと思ってるから僕には全然衝撃的でもなかったし、ある程度の自供を得たら不起訴・釈放も検察の既定の方針だったろうと思ってる。

 さて、残る問題としての本丸ですが、ここは今のところよく見えないけど、今回の事件ってのは本質的には叩き合いなのであり、利権の経路の付け替えをはかった勢力、これは森派であり、その尖兵が守屋だったとするなら、もうそのルートは潰えたわけであり、津島派の勝ち。
これ以上掘れば掘るほど双方に火の粉が及ぶ、そんな感じで、「守屋って野郎はとんでもねぇ悪党だ!!」で終わっちゃうような。

 そして代わりに踊るタイトルが「ミサイル迎撃成功」ですわ。
宝くじと同じでハズレよりアタリの方が良いに決まっちゃいるが、それにしても、MDなんて日本の国土防衛にとってなんか意味あるんかいな?
 夏の山でも1500m超えりゃ夜は冬だよ。
それが冬の3000mってばシベリアだぞ、それを軽装ちゅうんだから


『馬鹿死ぬれ!!!』


ちゅうほかないし、そんな楽ならたかが1600mの雪山入るのに俺がこんなに準備に手間暇掛けるわけないだろうが。

「軽装登山者はお帰りを」年越し・富士山5合目で初の試み
 富士山で初日の出を迎える登山者の事故を防ごうと、山梨県警富士吉田署は31日午後から元日の午前中にかけ、5合目に署員を待機させ、登山者が軽装の場合は引き返させることにした。
 冬山シーズンに軽装で安易に入山する登山者が増えていることなどを踏まえた措置で、初めての試み。強制力はないが、同署は「富士山を甘く見ている登山者には登らせない」と、強く説得する構えだ。
 警察庁によると、昨年12月29日から今年1月3日にかけての富士登山者は約150人で、大半が初日の出を拝もうとする登山者とみられる。このうち、山梨県側の吉田口登山道から登る人は50人程度で最も多いとされ、同署は同登山道の5合目にある山小屋に署員3人を配置。一晩中待機させ、通過する登山者に目を光らせる。
 冬山用の服装でなかったり、アイゼンやピッケルを持っていなかったりした場合は、説得して先に進ませない。また、登山計画書が未提出の場合は、その場で書いてもらうという。
 冬の富士山は、強風や雪のため、ベテランでも登るのが難しいとされるが、安易な考えの登山者は後を絶たない。
 今年も11月5日に、冬山経験のない都内の20歳代の4人組が、「思い出作り」を目的に、スニーカーなどの軽装で登山計画書を出さずに入山。9合目付近のアイスバーンで身動きが取れなくなり、ヘリで救助されている。
 また、今年の元日には、8合目付近での滑落事故で男性3人が死傷した。
(2007年12月17日15時52分 読売新聞)
 ちなみに今回からGPSを持って入ることにしたんだが、まだ使い方が良くわからん。



都内で膝栗毛やってる間になんとかマスターせねばとは思うんだが、都内の道は知りすぎてることが逆に徒だ、しょうがね~から上州の山にでも入ってみるか。

 誰だったか、無政府主義者だか共産党員だったか忘れたが、戦時中にこういうことを言った人物がいるそうだ。

 「満州に行くと大日本帝国の有難味がわかる。」

 つまり、本国にいても一向に有難くないが、満州に行ってみるとその威光の有り難さが身にしみる、こういうことを言ったわけなんだが、当時の満州では日本人が最もえばっており、その次が朝鮮人、彼らは新日本人と自らを呼んだそうだが、その低位にあったのが沖縄人、台湾人、満人、こんな階層だったらしい。

 某所
そういえば某有力者が上記の沖縄利権について話してくださった事があります。
彼曰く、沖縄人は反日という顔とそうでない顔をうまく使い分けることで本土からお金をしこたま、頂こうともくろんでいるところが無きにしも非ずだって。
その点、本土人も賢くなって見習わなければねとも・・・
てな記述を目にしてふとこの話を思い出した。
 
 色々と報道されている話からある図式が想像されるわけで、そこんところは多くの人が同じことを考えているんじゃないかと思う。
 で思うんだけど、僕は人を殺さなきゃいかんほどに女性に入れ込んだことがないちゅうこと、門外漢ではあるんだが、そうであっても凶器はいかんということだな。
やるのであれば、そりゃ素手が基本だし、こういう場合に「やる」ということが僕の美学には反する。

 「ウインドウズ・システムはレガシー・システムより凄い」という件
 だってさ、構想してる連中は、厚労委員会の答弁で『「ウインドウズ・システム」は「レガシー・システム」より凄いんだから大丈夫!!』なんてわけわからんことを言ってのけても「??」と思わないような連中だから、システム屋にいいように手玉にとられていること請け合いですわ。
てなこと書いて約4ヶ月。

 だから言わんこっちゃないなんてことを言う気にもならんな。(大爆
 まあ昨今の言い草を聞いていると、あの当時は攻め手の側にいた桝添ですが、こいつもこういうことを解らずに色々ほざいていたということで、こりゃ辞任っしょ?

 桝添にしても柳沢伯夫にしても「レガシーシステム」ちゅうオペレーティングシステムがあると思って発言してたんだから凄すぎる。

「あんな人になぜ銃を」容疑者、教会で命絶つ
銃器規制が厳しいとされる日本で相次ぐ発砲事件。再発防止が叫ばれながら、また銃が市民社会を襲った。
 この産経の記事だけではないんだけどアホかちゅう扱い方ですね。

 マスコミやそれにつれて騒ぐ人達のこれと同じアホさ加減は、食品の偽装事件が起きるたびに感じてきてるんですが、たとえばこの記事で、まず、今回の事件は銃刀法に基づき届けられた銃器ですが、この手の記事にあるような「相次ぐ発砲事件に使用される銃器」の多くはアングラの銃器ですよ。
で、その法に則った形で存在する銃器よりもそうでない銃器の方が質量的に圧倒的に優位にある。
そしてこの優位は、銃刀法を強化したところで逆転はしないわけです。
ここにおける問題は、公が管理不能な銃器の存在をどうするのかという問題ですね。

 で今回問題になるのは、「あんな人になぜ銃を」です。
今の仕組みが万全とは言いませんが、法制上一定の要件を具備すれば許可されるわけでね、それを細かくすればするほど遵守不能になるか、実質所持が認められないことになるわけですよ。

 果たしてそれは良しとするもんですか?
 これで世論は誘導されていくんだな、一個の偽証はすべてに及ぶ?
そして、久間と額賀はドサクサ紛れでセーフになるっと、毎度のことながら分かり易すぎなんだが、こりゃもう誘導される世論が悪い罠。
高校教諭が教え子に暴行 双子の弟と暴力団装い
 調べでは、松本容疑者と双子の弟の同県境港市渡町、団体職員の直樹容疑者(38)は6日午前0時50分ごろ、米子市のレストランで、ほかの席にいた同校卒業生のパート社員男性(23)らににらまれたと勘違い。「暴力団事務所に来いや」などと言い、外で男性ら二人を平手打ちし、腹部をけるなどした疑い。
 僕も一度で良いからこういうアホと遭遇してみたいもんだ。
やられた奴は気の毒といえば気の毒なんだが、あえて言わせてもらえば

「なんで

   やりかえさんの?」


だな。


 僕はあんなもん食わんからどうでも良いんだが、それにしても汚い絵だった。
あの動画見てもまだ吉牛食えるちゅう奴は基本的になんでも食っちゃう奴なんだろうよ。
まあだから吉牛食ってるんだろうが...

 で処分ったってなw
ああいうところに得体の知れんバイト使ってるちゅう神経の方が処分対象だろうよ?
これは吉野家に限ったことではなくマックにもファミレスにも言えることだけど。

吉野家、「テラ豚丼」で関与した店員処分


 僕はこの記事タイトルだけ読んだ段階では、女性下着を100回穿いてから捨てた変態親ぢの話だと思ったんだが、どうもそうではなく、女性下着を穿き、それを100回くらい捨てた変態親ぢの話だった。
産経新聞さん、日本語は正しく使ってよね。

 でこのおっさん、といっても僕よりゃ若いんだが、女性下着を穿くなとは言わんし興奮するだろうこともなんとか想像出来る。
しかしだな、そういうことをするのは密室限定にしておきたまえよ。

 しかし一番笑ったのは適用された罪状なんだが、
パンティー捨てて廃棄物処理法違反かよ!?

女性用下着100回はいて捨て…廃棄物法違反で男逮捕
 同署によると、茨木市や箕面市のニュータウンで昨年6月以降、女性用下着が民家の庭の植木にひっかけられたり、自転車などにくくりつけられる被害が100件以上確認された。


 前にも書いたけど、相変わらずサーチエンジンから飛んでくるケースの検索語のトップは不動なんだな。
学歴 守屋事務次官 28.1%
学歴 守屋次官 9.3%
ご覧のように、あわせれば40%近いわけなんだが、守屋はまだわかる。
しかしなんで学歴なんだ?

 戻ってきたらしいんだがまだ綱はるわけ?
思うんだけど、こういうのにしがみつかなければいけない状況ってさ、とりもなおさず「大相撲オワタ!!」ちゅうことじゃないの?

 ここは一番協会も発想変えてさ、亀田三兄弟を交えて「ハッスル」のような路線を追求してみちゃどうよ?

 これは蛇足だけど、日本人はモンゴリアンには親近感持ってるんだが、アメリカではあまり好かれてないぞ。
なにしろ凶悪だそうで、たとえばヘルスエンジェルのグループ中で一番凶暴なのがモンゴリアンなんだそうな。

勤務中に「抱擁」20分 国立ハンセン病療養所が2職員処分
 同園によると、先月2日午後3時ごろ、栄養士と調理師が職場を離れて人気のない倉庫で約20分にわたって抱き合った。
 通りかかった別の職員が2人を発見。事務部に報告した。
 なんなの?
ただ笑うほかなし......


 まあ偶然なんだけどさ、それにしてもなw

久間元防衛相が退院 防衛汚職
 自民党の久間章生・元防衛相は30日午前、入院先の都内の病院を退院した。
 久間氏は解離性大動脈瘤(りゅう)手術のため、10月30日から入院していた。久間氏の事務所によると、手術後の経過は良好で、温泉療養施設でなお1~2週間、リハビリを続けるという。
(2007年11月30日14時36分 読売新聞)
 リハビリ!? 結構!!結構!!
少なくとも政界は、防衛省疑獄を守屋で打ち止めにしようと暗黙で腹あわせたわけだからな。

 先々週の話だけど、アマゾンの河口から1600km以上遡った内陸で体長5.5mのミンク鯨が浅瀬に乗り上げて動けなくなっているのが発見されたちゅう事件があったんだが、これで思い出したのがピーター・オトゥール主演の「マーフィーの戦い」ちゅう映画だ。

 これの舞台はオリノコ川で、そのオリノコ川にドイツのUボートが潜んでるちゅう荒唐無稽な映画なわけなんだが、アマゾンの上流1600kmに鯨がいるちゅうのも、事実ではあっても信じがたい事件だった。
このミンク鯨は獣医や生物学者達の救援で一旦は脱出はしたんだが、その後死体で発見された。
そのアマゾン上流の鯨ほどではないにしろ、市原の小汚い下水に鮭が遡上ちゅうのもじゅうぶんセンセーショナルだ罠。

 話変わるけど、なんでこんなアマゾンの鯨の話を知っているかというと、日本の調査捕鯨船団出港を非難する記事がどれもこの実に暇気で英雄主義的な「アマゾンの美談」を引き合いに出してたからなんだな。w

 ついでだけど、オリノコのUボートがどうなったかというと、ドイツ降伏の日にピーター・オトゥールの演ずるマーフィーの執拗な追跡に遭い、浅瀬に乗り上げたところで自ら発射して浜に乗り上げた魚雷をぶつけられて潜行のまま轟沈。

「下水路」にサケが遡上
東京湾から2キロ上流 水質良化裏付け?

 二十六日午前十時半ごろ、市原市八幡の若宮都市下水路の近くを散歩していた近くに住む無職、梅谷幸司さん(72)が水路にサケに似た魚が泳いでいるのを見つけた。

 市環境管理課の職員が現場に駆け付けて調べたところ体長八〇センチぐらいのサケであることが分かった。体には銀色と黒の模様があり、背中の当たりが赤く変色していた。


 OBとしては情けなさすぎ。
幸いなのは僕は柔道部ではなく剣道部だったということなんだが、それにしても...

 女襲うなちゅうの!!
ガキのくせに酒くらうなちゅうの!!!!


桐蔭学園高1年の男子柔道部員を逮捕/横浜・青葉区で路上強盗【速報】
 二十八日午前三時半ごろ、横浜市青葉区青葉台一丁目の路上で、少年が帰宅途中の専門学校生の女性(19)を後ろから突き倒し「金を出せ」と脅してショルダーバッグを奪った。一一〇番で駆け付けた青葉署員が現場近くで少年を見つけ、強盗の現行犯で逮捕した。

 調べでは、少年は私立桐蔭学園高一年で柔道部員の男子生徒(16)。酒に酔っており「先輩らと酒を飲んだ」などと話しているという。


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