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軍国少年の半世紀、そして結局...
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いつものところ なんだけど
仲良しのMTさんは稀に見る根性のある肝っ玉おっかさんで、会うと、「あなた、政治家にならない? 素質あるわよ」とと勧める優れた女性です。
(稲田朋美議員とよく似ていて、環境においても共通点がある)
 まぢ?
 日本語としてデタラメなので文意はよくわからないけど、この人に政治家になるように勧めるんだとすれば、僕は全然勧めた人を立派とも優れてるとも思わんし、この人に政治家としての素質があるとも思わんぞ。
そして
京都弁丸出しですが、イランの大学を卒業した女性で、アラビア語は同時通訳並み。重要な会議の場で、活躍しているとは、彼女自身の口からでなく、彼女をよく知っていて通訳をお願いしたことのある有力な政治家から、聞きました。
 という記述なんだが、この女はイランの大学でアラビア語を学んだのか?
なんとも不思議な女性だと思うのは、アラビア語学ぶならカイロ大学なんか行くべきでしょう。
なんとなればイランはアラビア語ではなくペルシャ語の国だからですが、ひょっとしてこれ書いた婆さんはそんなことも知らないのに「国際ジャーナリスト」を名乗ってるのか?(爆
 まぁそういう変わった留学があるかも知れんことは、フランクフルト大学で近代西欧政治経済史を学ぶこと出来るかも知れんことと同程度の信憑性だろ。

  で稲田朋美? あぁ、あの百人斬り訴訟でバックレタ弁護士か。
 まあな、踏み台に出来る物はなんでも踏み台にして自分の売名や生き残りをはかるようなまねが出来る、こりゃ政治家としては必要な素質なのかも知れんけど。(爆

参考資料 
主任弁護人を務める「南京百人斬り競争名誉毀損裁判」の経過報告を『WiLL』2006年6月号及び8月号に掲載したが、その際「『百人斬り』をしたとされる」被疑者の刑死写真を原告団(遺族)に無断で掲載。更に2006年10月13日に九段会館で行われた「(百人斬り裁判を)支援する会の決起大会」においても、同大会配布資料に刑死写真を無断掲載し、「(百人斬り裁判を)支援する会」及び「英霊にこたえる会」より注意を受けたが謝罪を拒否。「英霊にこたえる会」等は、「稲田弁護士は弁護士法第一条に違反している」として、2006年11月21日大阪弁護士会の綱紀小委員会において懲戒委員会に付託するよう請求した。
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