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軍国少年の半世紀、そして結局...
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 隠れ家における最後のイベントは「やまとなでしこ」再放送の最終回を見ることとなった。
ちゅうか、何日経ってもちっとも引っ越しが進まないことに腹を立てた娘が押しかけてきて勝手にやっちゃってるから、テレビ見るくらいしかすることがなかった、それが真相なんだが、不覚にも何回か涙ぐんでしまったんだな。w
しかもそれを娘に目撃されてしまった。

 誰に似たのか、この娘は人をおちゃらかすのが好きなようで、あちこち、これはたとえば娘の母親であったり、兄貴のところの娘達だったりだけど、立て続けに携帯から電話して「パパがさぁ、やまとなでしこみて泣いてるよぉ、ばっかみたい!!」つってんだな。(恥

 ただ、娘は娘で、ママと同じ顔してる森口瑤子がお気に入りなんだそうで、「やまとなでしこ」は初回放映の時にシリーズで全部みたんだそうな。
最近僕は「スワンの馬鹿」をみてたって話は書いたが、実はこれにも彼女が出てたんだが、娘は実はこれも見てたんだそうで、僕が見忘れた最終回も見たらしい。

 それにしてもこの手のドラマは涙腺刺激が巧みで、今回もまたしてもやられてしまったわけなんだが、しかし見たからといってなにも残らんのだよな。

 その昔「トレンディードラマ」とか「トレドラ」ちゅう言葉があったわけなんだが、こんな蓮っ葉な物に依拠してその時代時代の文化ちゃら風俗ちゃらちゅうものが形成されていくなんてこと考えると空恐ろしいぞ。

 そうそう、割と近くの五反田近辺に入院中とかいう貴女。
 僕がなんの反応もしないのは、僕が反応することは貴女のためにならないと思うからなんだな。

 他者依存するのは止してさ、自己規制全部撤廃してみちゃどうよ?
たとえそれで野垂れ死にするようなことになってもさ、そりゃそれで立派に人生だぞ。

 豪傑爺さんがお亡くなりになった話は、書かれた当日に承知し、勝手に謹んで冥福をお祈りいたしました。
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 産経に「鉄のカーテン」事実上撤廃 シェンゲン協定拡大ちゅう記事がある、書いたのは黒沢さんだ。

 「鉄のカーテン」と言えばにウィンストン・チャーチルが1946年にフルトン校で行った演説
It is my duty however, for I am sure you would wish me to state the facts as I see them to you.
It is my duty to place before you certain facts about the present position in Europe.
From Stettin in the Baltic to Trieste in the Adriatic an iron curtain has descended across the Continent. Behind that line lie all the capitals of the ancient states of Central and Eastern Europe.
の部分に端を発するんだが、この記事の
シェンゲン協定が21日、東欧など9カ国にも拡大された。旅券なしで東・西欧間を移動することが可能となり、冷戦時代に欧州を東西に分断した総延長約2000キロの「鉄のカーテン」が事実上、取り払われた形となった。

 欧州15カ国の協定に参加したのはポーランド▽チェコ▽スロバキア▽ハンガリー▽スロベニア▽エストニア▽ラトビア▽リトアニア▽マルタ。21日には、ドイツ、ポーランド、チェコの国境地帯にある独東部ツィタウで式典が行われ、3カ国首脳が握手を交わした。
って扱いは少々切り口を間違えてんじゃないの?
ボーダーレス化は更に進んだとは言えようけれども、歴史的側面からも時代的要請の面からもこれは「鉄のカーテン」とは関係ないよ。

 「鉄のカーテン」が事実上撤廃というのであればゴルバチョフによるブレジネフ・ドクトリン否定で良いんじゃないの?
コンビニで1500円。
通して見たけど、何でこれが話題作?
その程度の映画だな。
反日的でもなければ反戦でも、さりとて英雄主義的でもない。
何なの?いったい?
所詮フルメタル・ジャケットの敵ではないわさ。
 今日ラジオで何年ぶりかにMr. Lonelyを聴いた。
 僕とこの曲の接点はJet Stream、おそらく今もやっていると思うけどFM東京(現東京FM)の番組のテーマ曲としてなんだな。

この曲が流れ始めるのと相前後して、当時この番組をやっておられた故城達也さんの「こんばんは、城達也です。」ってナレーションが始まる。
丁度受験生の時代に入り込んだ中学生時代から高校卒業するくらいまではほぼ毎晩聴いていたと思う、というのか、FMはずっとかかってて、この番組が始まると「おぉもう12時か!」そんな時計の代わりのような役割をしていたのがこの番組であり、Mr. Lonelyであり城達也さんだったような気がする。

 思えばこの頃のJALはこんなボロボロではなくってさ、僕の同期でもJALのスッチーを目指した人が何人かいて、その内の1人はある時期僕のパートナーだった。
昔スッチー今女子アナ? 僕の頃のスッチーは「やまとなでしこ」に出てくる桜子みたいじゃなかったぞw

 さて、Mr. Lonelyなんだけど、僕はThe Lettermenだと思ってたんだけど、オリジナルはBobby Vintonなんだそうだ。
 

 イスラエルのシリア空爆--もう一つの論点は福井県立大の島田先生のブログの最新エントリーなんだが、そこにこんな記述がある。
 一方、日本は北朝鮮に対する軍事オプションを自ら放棄してしまっている。実際使うかどうかは別にして、単独軍事行動というオプションが日本にあれば、「ブッシュ政権が、北の核保有を黙認するような宥和路線を進めるなら、日本は脅威を取り除くため軍事行動に出ざるを得なくなる」という対米圧力、牽制にもなるはずだ。
 先生の仰りたいことは痛いほど良くわかるんですが、人に物を教える身なんですからせめてもう少し冷静な議論をやってもらいたいと思う。
仰るオプションは日本国憲法が既に放棄している、そこを出発点にしない議論ってのは危険ですよ。

 こういう論調が何の違和感も持たずに支持されてゆくとすれば、僕はおそらく改憲論から護憲に転ずると思います。
香川で発砲相次ぐ 無職男性方、昨年には爆発物
 20日午前0時半ごろ、香川県丸亀市の無職、請川一夫さん(58)から「車庫の車に拳銃(けんじゅう)で撃たれた跡があった」と110番通報があった。丸亀署員が調べたところ、乗用車のボンネットやフロントガラスなどに拳銃で数発撃たれた跡があり、近くに薬莢(やっきょう)が落ちていた。請川さんと妻(58)にけがはなかった。
 同署は銃刀法違反容疑で捜査。請川さん方では昨年7月、2階ベランダに爆発物が投げ込まれ、エアコン室外機などが吹き飛ばされる事件もあったという。
 同5時40分ごろには現場から北東約3・6キロの同県坂出市の暴力団事務所で、窓ガラスに拳銃のようなもので1発撃たれた跡が見つかった。坂出署が関連を調べている。
 この無職のおっさんが何者かはさておき、ここに爆発物と書かれているのは手榴弾なんだな。
 ショットガンでも手榴弾でもびびっちゃダメで、今やアングラで出回っている銃器はピストルなんぞ当たり前、ウージーやAKはもちろん対戦車ロケット、グレネードランチャーまであるんだから。
 12月11日にはアメリカ下院軍事委員会でゲイツ国防長官に
"The European effort on the police training has been, to be diplomatic, ... disappointing."
"I am not ready to let NATO off the hook in Afghanistan at this point,"
"The European effort on the police training has been, to be diplomatic, ... disappointing."
っと名指しはしないものの、誰にでもわかる形で非難されたドイツですが、今度はオーストラリアの新国防相にエジンバラで
"We believe there is a lack of coherent strategy and, of course, we are frustrated by the fact that some NATO nations, in our view, are not doing enough or making a sufficient contribution to the campaign."
っと、これまた名指しは避けたものの、誰にでもわかる形で非難されちゃいました。

 そしてこれはWashington Postの記事ですが
U.S. officials are doubtful that allies will provide all the requested troops, and predict Bush will be faced with a request for even more U.S. troops, possibly after attending a NATO summit in April in Bucharest, Romania. The United States has about 26,000 troops in Afghanistan. NATO provides most of the additional 28,000 foreign troops in the country. Among NATO-led forces, Britain, the Netherlands, Canada and Australia have assumed the heaviest part of the combat burden alongside U.S. troops. "I suspect that we will see increasing enemy pressure over time, which may well create demands for combat forces in the future beyond the three battalions cited now," Barno said.
中略
Restrictions by NATO members on how their troops can be used -- Germany, for instance, limits where its forces can be deployed -- have made it difficult to mount a coherent response to the Taliban resurgence.
っと名指しです。

 もっとも、フィッツギボンの批判の矛先はドイツのみならずアメリカも含むNATO全体に及んだわけですが、イラクも上手くいかない、アフガンも上手くいかない連合軍のフラストレーションが一斉にドイツに向いた、実に可愛そうな話です。w

 我が国は外務省に二人の死者は出したものの、自衛隊員は今のところ死んでない、翻ってドイツ連邦軍はアフガニスタンで26名の死者を出している、にもかかわらずこういう言われ方なんですが、オーストラリア自身イラクからは来年10月までに撤兵予定、イギリスも秒読み、ポーランドも。
そしてイラク撤兵組の口実になっているのがアフガン重視なんですが、所詮口実だから各国の対応たるや実にネガティブです。

 伝えられるところではオランダが2010年7月にアフガンから撤兵するという話もあり、これで一番弱るのは実は、「アフガン重視→イラク撤兵」を一番最近宣言してしまったオーストラリアじゃないかなどと勘ぐってしまうんですが。

 まあどっちみち今のイラクやアフガンを巡る「テロとの戦い」の実相なんてなこんな「ババ抜き」みたいなもんですわ。
 なによりアメリカ自身が退きたくてしょうがなく、その大義名分を打ち立てるために「イラクの治安回復キャンペーン」に忙しいわけで、その減った分がアフガンその他に拡散してってるってことはシカトですね。

 ただ、アメ公はアホなわけで、よしゃ良いのにまた一つ火種を増やしちゃった。
 昨日(18日)にトルコの地上部隊が越境してイラク領内のPKKを叩いたことは既に報じられましたが、先般は空爆、これはアメリカが実質容認した攻撃なわけですね。

 米・土共に事前通告があったことは認めている。
しかしながらアメリカは中止要請も阻止行動もとってないわけだから、これは誰が何と言おうが「容認若しくは黙認」です。
そして今回更に進んで地上部隊の越境攻撃です。

 米・土関係を重視するこの決定がどういう結果をもたらすかについては、先般の空爆の際に色々のところから「トルコとPKKの紛争が全クルドとトルコの紛争に発展することのないように。」との懸念が表明されていますが、イラクではこれまでアメリカの政策に協力的であったクルド自治区のマスード・バルザーニが18日に予定されていたライスとの会談を
"It is unacceptable that the United States, in charge of monitoring our airspace, authorised Turkey to bomb our villages,"
との理由でキャンセルしました。

 言いだしゃきりがないのが屁理屈、理屈と膏薬はどこにでもつく。
トルコ、アメリカ、クルド、PKK、さらにはイギリス、オーストラリア、ポーランド、オランダにもそれぞれに言い分はあるわけですが、ここに明らかなのは「テロとの戦い」であり「イラクの解放」だったはずのイラクにおける軍事行動、これはまったくアメリカの都合によるものであるというあたりまえの本質であり、嘗てはそれぞれの国益のためにそれに従った各国の思惑の狂いによる足並みの乱れ、そしてそこに際だつのは、憲法を歪めておきながらいまだに馬鹿の一つ覚えのように「テロとの戦い」「国益のための派兵」を言い続ける自公政権や媚米似而非保守、熱湯浴、程度の差こそあれ「国益」であることは否定しない民主党、国内メディアの亡国的な姿だと思うのは僕だけだろうか?

参照記事
Gates slams Germany over Afghanistan role
Military chief: attacks up in Afghanistan
Allies losing Afghanistan war, Australian minister warns: report
Dutch set deadline to quit Afghanistan
Turkey defends incursions in Iraq
Turkish Army Sends Soldiers Into Iraq
Bush Faces Pressure to Shift War Priorities
 なんなんだろうね?
あまりいじめても何だから、これで1)の答えにはなったということにしてあげるよ。

■2007/12/19 (水) 今日のチャンネル桜「報道ワイド」は
ドイツとしては ナチ党員は極悪人として世界中に響き渡っていますから、少なくともドイツのナチ党員にも。いい人物がいたよと、世界にしらしめたい、つまり宣伝したい意図があるようです。

私見ではそういう映画が制作される一方で、では日本では当時どうだったか、その「南京の真実」を水島監督の元で制作されることは意義があり、これこそ世界にその真実を知らしめる絶好のチャンスと、思っています。
今日では、あの第二次世界大戦の歴史がが勝者によってのみ一方的に作られたというのは、既に世界でも周知の事実になっているからです。
 そんなこと言えばOskar Schindlerもナチ党員だったんだけど?

 で「私見では」以降がさっぱり意味がわからんぞ、もう少しまともな日本語文は書けんのか?
とりわけ、2)この点をドイツ在住の日本人としてどのように受け止められるのか? 3)受け止められた上で、EUプレスクラブ、ドイツ連邦プレス会員のお立場としてどういう行動をお取りになるのか?の二点には何等答えになってないぞ。

 とりわけ3)が重要なんだが、この際水島さんの話なんてどうでも良くてさ、嘘だろうが本当だろうがあんたが掲げる仰々しい肩書き、それをひっさげてEUでどういう情宣をやっているのか? あるいはやるのか?
ここですよ。

 このままでは日本メディアパクリまくりの切り貼り婆さんちゅうのが定説化していっちゃうよん。(もうしてるちゅう説もあるが...)
 それがなぜか最近わかってきた。
 予定が全くないわけじゃないんだけど、最近はご存じのような事情で予定が少なくなってきてるんだな。

 で多くの時間をなにに費やしているかと言えば、一が読書で二がトレーニング。
それでもかなり時間があるわけで、なにをしているかと言えば、これまであまり見なかったテレビを見てるんだな。

 でいま気づいたんだが、昨日の晩「スワンの馬鹿」の最終回を見るのを忘れた。
まだ忘れるだけ救いがあるんだが、これをきっちり見てたらいよいよ僕も「あっち側」の人だぞ。w
 以下、某先生の裏ブログという噂もあるブログの記事だ。

贈収賄事件で幕引きなんてことはないでしょうね。
守屋夫人が容疑を認めたため不起訴処分で、釈放されるそうです。まー、当然でしょうが、しかしこの守屋夫人逮捕事件は、ちょつと衝撃的でしたね。釈放されるとはいえ、守屋夫人が決定的なダメージを受けたことには変わりは無いでしょう。
それにしても、東京地検特捜部の取調べは甘いですね。守屋前防衛次官も、贈収賄レベルの容疑で幕引きされそうな気配ですが、ちょっと待って……と言いたいところです。明らかに、今回の防衛庁スキャンダルは、そんなみみつちいレベルの話ではないでしょう。
なぜ、防衛利権疑惑に踏み込まないのですか。わかりませんね。
 これは守屋を落とすための逮捕だったと思ってるから僕には全然衝撃的でもなかったし、ある程度の自供を得たら不起訴・釈放も検察の既定の方針だったろうと思ってる。

 さて、残る問題としての本丸ですが、ここは今のところよく見えないけど、今回の事件ってのは本質的には叩き合いなのであり、利権の経路の付け替えをはかった勢力、これは森派であり、その尖兵が守屋だったとするなら、もうそのルートは潰えたわけであり、津島派の勝ち。
これ以上掘れば掘るほど双方に火の粉が及ぶ、そんな感じで、「守屋って野郎はとんでもねぇ悪党だ!!」で終わっちゃうような。

 そして代わりに踊るタイトルが「ミサイル迎撃成功」ですわ。
宝くじと同じでハズレよりアタリの方が良いに決まっちゃいるが、それにしても、MDなんて日本の国土防衛にとってなんか意味あるんかいな?
 馬鹿じゃね?
中国記者証更新云々事件は福田外交の踏み絵
これって、中国当局による嫌がらせですね。
産経新聞にはその記事でも明らかなように、真実を知らせたいという記者魂が感じられます。
 詳細は知らんし興味もないが、福島さんがそんなご大層な記事書いたことあったっけ?
他のメデイアの特派員の滞在生活がせいぜい3年くらいなところ産経新聞は、欧州の特派員のように何十年もその土地に住んでその国のエキスパートになって取材するというのもそう。、
記事の内容が表面的でなく読みでがあり、深いのはそのせいだと思います。
 これもなんだかなw
ワシントン駐在のKさんなんて歪曲、捏造お手の物だし、その他に至っては現地報道を和訳して流してるだけじゃんかよ。
それで特派員といわれたくない罠。

 で人のことはいいのよクラインせんせい。
あんたのキャッチコピーは『ドイツ滞在歴30年のジャーナリストが現地よりレポート』でしょ?
だったらなんでジョン・ラーベに関する質問に答えられんのだ?

 僕が公開した質問を送ってから猿真似日記に上がった南京関連の更新は■2007/12/17 (月) 南京の真実のたった一件だが、その中身は
南京入城・旧陸軍兵の証言 「城内は平穏だった」
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/071217/acd0712170826004-n1.htm
【主張】南京事件70年 誤った史実を正す発信を
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071217/edc0712170234000-n1.htm 
だけ、つまり、これは肯定派・否定派に共通するんだけど、一を以て凡てとなすような産経の記事と、同じく産経の社説へのリンクを貼っただけだ。

 ひょっとしてこれで答えにするつもりかも知れんが、僕があんたに質問したのは、こんな誰でも知識として持っているような話ではなく、独中合作の『John Rabe』に関して1)日頃南京大虐殺や百人切りにご熱心なクラインさんがそういうことを日本向けにお書きにならないのにはなにか理由がお有りでしょうか?ということ、この映画はJohn Rabeが20万人超の中国人を虐殺から救ったということを事実として扱った映画なんだが、2)この点をドイツ在住の日本人としてどのように受け止められるのか? 3)受け止められた上で、EUプレスクラブ、ドイツ連邦プレス会員のお立場としてどういう行動をお取りになるのか?ということなんだな。

 つまりまったく答えになっていないわけで、ここは率直に『John Rabeなんて知りましぇん!!』、『南京事件に関しては産経新聞の記事と投稿されてくるアホなメールの情報以上のことは知りましぇん!!』、『肩書きは捏造です、すんましぇん!!』と答える方がわかりやすいぞ。

 そして最後に
ドイツのメルケル首相なら、早速これを絶好のチャンスとして、相手国から詳しく事情を聴いた上で、不当と知ったら、強く抗議をすると思います。
とあるけれども、SPDを胎内に抱えて環境と人権しか売るもののないメルケルだ。

 サルコジに中国で好き放題やられて国内で批判されてることはどうして書かんの?
 先だって核関連の密貿易の容疑でこっそりとイランの外交官が国外退去処分になったけど、その事実さえ書かないし当然背景も書かないのはなぜなの?
プロフィールに「ドイツ政界・メディア界と密接な関係を持つ。」なんちゅうこと書いてるあんたが知らんわけはないと思うんだが?w

 参考までに書いておくと、イラクに米英軍が侵攻した際に、化学兵器工場とおぼしき施設に蔵置されていた原料物質で一番多く見つかったメーカーメー名は『BASF』だよ。
そしてJohn Rabeは『Siemens』の社員だな。
 偕行社のサイトを久々に訪ねてみたんだが60期のサイトと広幼のサイトへのリンクが切れてる。
開設も運営も辻奐児さんがやってたと思うんだが何かあったんだろうか?

 在ドイツ・インチキジャーナリストのメルマガを転載してたりしたんで、陸士OBを養父と実父に持ち、叔父や伯父にもOBが多い僕としては恥ずかしくってしょうがなく、ついつい氏に『なんとかならんもんかい?』というメールを送ったりはしたんだが結構センセイ頑固で断られたちゅういきさつもあったりして...

 このまま閉鎖となるのは歓迎ではあるが、お歳がお歳なだけに氏の身に異変があったとすると話は別だ。
フラスコ爆発で2人ケガ さいたま市の中学 理科実験中
 けがをした生徒のグループがフラスコ内の鉄片に希塩酸を注ぎ、発生した水素を試験管に集めて火を近づけたところ、突然フラスコが爆発したという。
 だそうだが、ぼくにも懐かしい思い出がある。
僕の場合は爆発ではなく、単にビーカーに強く手を突っ込みすぎてはげしく手を切っただけなんだが、文字通りはげしく切ったもんだから出血が半端じゃなかった。

 なんせ手の切り方がマヌケすぎて恥ずかしいからこっそり隠して次の授業に出たんだが、椅子のところに大量の血液がたまっちゃってるのをめっかって救急車を呼ばれた。
 夏の山でも1500m超えりゃ夜は冬だよ。
それが冬の3000mってばシベリアだぞ、それを軽装ちゅうんだから


『馬鹿死ぬれ!!!』


ちゅうほかないし、そんな楽ならたかが1600mの雪山入るのに俺がこんなに準備に手間暇掛けるわけないだろうが。

「軽装登山者はお帰りを」年越し・富士山5合目で初の試み
 富士山で初日の出を迎える登山者の事故を防ごうと、山梨県警富士吉田署は31日午後から元日の午前中にかけ、5合目に署員を待機させ、登山者が軽装の場合は引き返させることにした。
 冬山シーズンに軽装で安易に入山する登山者が増えていることなどを踏まえた措置で、初めての試み。強制力はないが、同署は「富士山を甘く見ている登山者には登らせない」と、強く説得する構えだ。
 警察庁によると、昨年12月29日から今年1月3日にかけての富士登山者は約150人で、大半が初日の出を拝もうとする登山者とみられる。このうち、山梨県側の吉田口登山道から登る人は50人程度で最も多いとされ、同署は同登山道の5合目にある山小屋に署員3人を配置。一晩中待機させ、通過する登山者に目を光らせる。
 冬山用の服装でなかったり、アイゼンやピッケルを持っていなかったりした場合は、説得して先に進ませない。また、登山計画書が未提出の場合は、その場で書いてもらうという。
 冬の富士山は、強風や雪のため、ベテランでも登るのが難しいとされるが、安易な考えの登山者は後を絶たない。
 今年も11月5日に、冬山経験のない都内の20歳代の4人組が、「思い出作り」を目的に、スニーカーなどの軽装で登山計画書を出さずに入山。9合目付近のアイスバーンで身動きが取れなくなり、ヘリで救助されている。
 また、今年の元日には、8合目付近での滑落事故で男性3人が死傷した。
(2007年12月17日15時52分 読売新聞)
 ちなみに今回からGPSを持って入ることにしたんだが、まだ使い方が良くわからん。



都内で膝栗毛やってる間になんとかマスターせねばとは思うんだが、都内の道は知りすぎてることが逆に徒だ、しょうがね~から上州の山にでも入ってみるか。

 今日気づいたんだがかなり前の月9『やまとなでしこ』を再放送でやってんだね。
 正規放送の時には一回も観たことないんだけど、なにしろここんところ暇なもんで今日は観てしまった。

 まあドラマなんてのはこんなもんなんだろうけど、堤真一が下手くそなのがなにだな。
で隠し味ちゅうのか、そりゃ矢田亜希子だろ。 はっきり言ってこの人に複雑な演技が出来るとは思ってなかった。

 さて松嶋菜々子ですが、二人目出産とかで。
この先またこういう役をやるんだろうか、っちゅうか、僕はこの人は同郷だからちゅうじゃないけど、『ひまわり』の頃からファンやってますぢゃ。
 亀次郎と言いGacktと言い、一年の長きに亘ってとんでもなくクサイ芝居を演じてくれたもんだが、内野聖陽もどうもそれに引っ張られたのか、クサイまんまで終始した。
で昨日が最終回だちゅう話だったからとりあえず見ることにしていたんだが、まあ最終回だけは見て良かったと思う。

 なんせ内野聖陽だけしか画面に映らないシーンが長かったし、その限りにおいて芝居がクサく無かった。
 口では支援だ外交の原点だ、なんだかんだ言いながらもこのインチキ臭い婆さんは■2007/12/17 (月) 北朝鮮利権の政治家と左翼が拉致を見捨てた!ってなタイトルを平気で掲げるんだな。

 『見捨てた!』、ご丁寧にエクスクラネーションマークまでつけちゃうところがアホのアホたる、イカモンのイカモンたる所以なんだが、なに?
あんたの脳内では拉致問題ってのはとうの昔に終わっちゃってるちゅうことか? でなきゃこうは書けん罠。

 なにもしない日本政府ではあるが、少なくとも中山さんが登用されてからはそれまでしてこなかった色々のこと、たとえば多国語DVDの配布とかを始めたし、再び世論を引きつけることには少なからずの効果を見せている。

 なにより終わっちゃいないからアメリカ国務省が苛立ちを隠さないんじゃないのか?
日本語のネットニュースばかり読んでないで、たまには英字メディアにも目を通したらどうよ?

 それでこその国際ジャーナリストじゃないか?(爆


※本文は敢えて引用するほどのことはなにも書いてないから引用しませんが、興味がある人は勝手に読んでください。

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 こんな日本に誰がした
『ギブミー・チョコ』を知ってる世代の私には、鬼畜米英なんて言ってた親が、子供に平気で物乞いをさせる神経が理解できないし、その頃から日本人の心は変わってしまったんだねぇ。
 誰が変えたったってな、ある意味明治から敗戦までが日本にとっちゃ異常なわけでさ、歴史の長さに照らしてみれば、現在が日本及び日本人の正体かも知れんぞ。

 でアホ右翼なんだが、日本の現在ちゅうのをつぶさに見た場合、国防も外交自主権も実質的にアメリカに奪われてるわけで、これを明治に照らしてみると朝鮮をそんなにゃ馬鹿にできんわけなんだが馬鹿にするんだな。
時間的には朝鮮よりこっちの方が長いんだが...

 そら偽装はいかんよな。
けどさ、我が国は国そのものが偽装国家なんだから、そこをスルーして下々にルールを守れったって無理っしょ?

 小学生に世界に冠たる平和憲法ったってさ、現実に自衛隊中呼び名の軍隊はあるわけだし、交戦権を封印しちゃいても海外派兵やってるわけだし、小学生はおそらくルールちゅうのは建前のことだと思って大人になるんだろうよ。

 さて、今日は浦和の帰りに渋谷で電車降りて、青山で買い物してそっから歩いて帰ってきたぞ。
なるべくあまり人通りのないところを通るようにして帰ってきたんだけど権太坂は今更ながら急坂だな。
恵比寿寄りの坂は上りでこれまた急なんだが、防衛庁の研究所あたりから巡る警察のあたりにかけてが急な下りなんよ。

 そんなこんなで懐かしい風景を眺めながら歩いてて気がついたら寺田さんちの前ぢゃん。(誰やねん)
あいにくお留守のようだったんでそのまんま田道商店街を通り抜けてウガンダ大使館前を通り、これまた懐かしい目黒不動に立ち寄って、更に懐かしい林試の森公園を通り抜けたんだが、ここは随分良くなったぞ。
なにが良くなったかって、そんなもん行ってみりゃわかるよ。

 ここいらで少々へこたれてきたんで武蔵小山商店街に向かったんだが、もう昔あったような喫茶店ってねぇんだよな。
昔はここいらは歩いてると突然毒蝮三太夫が出て来そうな雰囲気があったんだが、もうどこも特色のない商店街になっちゃってさ。
でしょうがないからはるばる山王まで歩き続け、一丁目の喫茶店に立ち寄って小休止。
山王台に喫茶店はここ一件しかないと思うんだが、ここは35年間ひたすらにコーヒー一杯350円を守り抜いているという偉いお店なんだな。
更に良いことには、おやぢが今日は競馬で15万儲けたとかで、その只ほど安いコーヒーが本当の只になってしまったのだ。

 なんだかんだで30分ほど休憩してまたひたすら歩き始めたんだが、膝がカクカクして下り坂がつらい。
と思ったら今度は大森駅の上り坂だよ。
たった2kmの仮住まいまでの道のりがなんとも遠く感じたこと。

 それにしてもえらく遠回りをやりまくったもんだが、一体強は何km歩いたかというと、ザックリ17kmくらいか?


目黒不動


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林試の森公園

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偉い喫茶店(丸八屋酒店よりもう少し大森駅よりの右側)

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浦和の家に行く用が出来たので通りすがりに立ち寄ったんだが残念なことに代替わりしちゃったよ。

メニューは勿論、店構えまで今っぽっく変わっちゃつてたりして・・・
当然蕎麦粉も更級のみ...
ただ、穴子の天婦羅だけは先代の時の儘だった、これだけは救いだったが、もう来ないと思う。
 これまでWashington Postは何回か拉致問題を記事にしてきましたが、最近は影を潜めていた。
それが久々に扱ったと思えば、これまでとは随分トーンが変わって、我々が拉致問題の解決に拘ることがいかにも迷惑そうなんだな。

 問題の記事は30 Years After Abductions, Questions Haunt Japaneseですが、時系列を並べながらこんな一節が押し込んである。
For Japan, the political potency of these anguished questions is almost impossible to overstate. The unresolved questions about Yokota and seven other Japanese have become a national obsession, a public-opinion fault line that Japanese politicians dare not cross and a formidable roadblock for diplomacy in Northeast Asia. As North Korea is emerging from its Stalinist shell and acceding to U.S. demands to disable its nuclear facilities, Japan's enduring anger over the decades-old abductions is not only blocking improved ties with North Korea but also straining relations with Japan's most important ally, the United States.
 まあ要するに、家族会や救う会、それを後押しする世論が日本政府を窮地に追い込んでいる、日米関係を閉塞させているちゅうような書き方なんだが、これはアメリカを軸にした場合にはそうかも知れん。
しかし我々から見たら、拉致解決でクソの役にも立たない同盟関係なら言うほどの意味ねぇぢゃんちゅうことになる。

 尤も、ここにはたかが北鮮との紛争すら自力解決できんような国が、あるいはそれを不可能たらしめている憲法マトモかよ?
それを是としてしゃぁしゃとしている政治家マトモかよ? あるいはまた、そういうことに口をつぐんでいる有権者マトモかよ?
ちゅうまったく異なる位相の問題があることは認めるけど...

 そして
The families continue to lobby in Washington: In November, Sakie Yokota and her husband, Shigeru, sent letters to more than 100 U.S. lawmakers, asking for help in keeping North Korea on the list. But some relatives are losing hope in that fight. Teruaki Masumoto, whose sister, Rumiko, was kidnapped by the North in 1978, said his November trip to Washington was a bust. "I took removing the designation as an already established course of action," he said.
という行なんだが、ここでは増元さんの会見時の発言が恣意的に引用されてて、まぁこれは家族会や救う会の運動に対するネガティブキャンペーンなんだろうな。
増元さん、実は僕はあの人をあまり信頼出来ないことは確かなんだが、それはさておき、ここに引用されているあの人の発言趣意は怒りなんであって絶望ではないんだが、それが絶望として引用されている。

 いずれにしろ、これは今までのWashington Postの報道にはなかった筆致ですわ。
 誰だったか、無政府主義者だか共産党員だったか忘れたが、戦時中にこういうことを言った人物がいるそうだ。

 「満州に行くと大日本帝国の有難味がわかる。」

 つまり、本国にいても一向に有難くないが、満州に行ってみるとその威光の有り難さが身にしみる、こういうことを言ったわけなんだが、当時の満州では日本人が最もえばっており、その次が朝鮮人、彼らは新日本人と自らを呼んだそうだが、その低位にあったのが沖縄人、台湾人、満人、こんな階層だったらしい。

 某所
そういえば某有力者が上記の沖縄利権について話してくださった事があります。
彼曰く、沖縄人は反日という顔とそうでない顔をうまく使い分けることで本土からお金をしこたま、頂こうともくろんでいるところが無きにしも非ずだって。
その点、本土人も賢くなって見習わなければねとも・・・
てな記述を目にしてふとこの話を思い出した。
 
 ジョン・ラーベ。
日中戦争中当時に中国シーメンスにいたドイツ人ですが、どうもドイツではこの野郎をシンドラーに擬えて英雄化する企みが進行しているようです。
クライン婆さん、こういうことを書かずになんだかんだ言ったって「やっぱ偽モンぢゃんか!!」と言われるだけだぜ。(大爆

 虐殺から20万人の中国人を救ったドイツ人ちゅんだが、蒋介石の言い分では30万人殺されたちゅんだろ?
でジョン・ラーベが20万人を救ったちゅうとだとだな、当時の南京には50万人以上の人口があったちゅうことになるんだが?


 ジョン・ラーベは南京大虐殺をヒトラーに打電して逆にゲシュタポにマークされ、ナチ党員であったために戦後は連合軍に逮捕されたりしてるもんだから英雄に祭り上げるには格好なんだろうが、これはドイツ人に言われたくはない罠。

 僕は大方と違って南京でなにもなかったという主張をする気はないし、松井岩根の日記にも「憂慮すべき状況がある」ということが書き残されてもいる。
しかしこういう規模ではあり得なかったと思ってる。
そしてドイツがやった蛮行のような組織性もあり得なかったわけで、自分らのやった蛮行を棚に上げて笑わせんじゃねぇぞ、こう言っときましょう。

 なお、暇にて候えばドイツ在住の国際ぢゃ~なりすと・クラインせんせいにも
 ドイツにお住まいのクラインさんにこの映画の内容をご説明申し上げる必要も無かろうかと思い、その点は省略させていただきますが、ドイツ国内でもしきりに報道され、そんな中には以下のように

記事引用部分に就き割愛

 南京大虐殺の内容に否定的な東中野教授や水島さんに批判的な記述もなされているわけですが、1)日頃南京大虐殺や百人切りにご熱心なクラインさんがそういうことを日本向けにお書きにならないのにはなにか理由がお有りでしょうか?

 そしてこのテレビ映画でもJohn Rabeが20万人超の中国人を虐殺から救ったということを事実として扱うようですが、2)この点をドイツ在住の日本人としてどのように受け止められるのか? 3)受け止められた上で、EUプレスクラブ、ドイツ連邦プレス会員のお立場としてどういう行動をお取りになるのか?

ちゅうよな質問メールを送ってみました。
仮に返信があり、特筆すべき記述が見られる場合には再度ここで紹介します、おそらくシカトすると思われるが。(藁

 追記(2007/12/16 22:00)
丸1日時間をあげましたがお返事はありません。w
よって慣例に従い『クラインせんせい「ジョン・ラーベ」に関する質問をスルーの巻』として永久保存しました。

 また、今年の初めには2ちゃんねる(過去ログ)に、より辛辣でごもっともな
406 :文責・名無しさん :2007/01/27(土) 19:17:27 ID:/+kLn1Fy0
ここ数日は「南京、南京」と叫んでいますが、クラインは虐殺否定派の波に乗っている
だけで自分自身のオピニオンは一切出てこない。

そもそも火付けはドイツ人ジョン・ラーベの書いた「南京の事実」である。クラインはドイ
ツ語版の原文を読んだこともないようであるし、日本語でも読んだことがないらしい。
本当にドイツ語が出来るならば日独両方を読み比べたり、一般的ドイツ人の南京虐殺
に関する考え方を紹介したらどうだ。現在ドイツ政府は「アウシュビッツの嘘説」の公言
を法律で禁じているがこれをEU全体に広げようとしている。

素 材 は い く  ら で も あ る  だ ろ う !
という指摘があります。

 色々と報道されている話からある図式が想像されるわけで、そこんところは多くの人が同じことを考えているんじゃないかと思う。
 で思うんだけど、僕は人を殺さなきゃいかんほどに女性に入れ込んだことがないちゅうこと、門外漢ではあるんだが、そうであっても凶器はいかんということだな。
やるのであれば、そりゃ素手が基本だし、こういう場合に「やる」ということが僕の美学には反する。

 「ウインドウズ・システムはレガシー・システムより凄い」という件
 だってさ、構想してる連中は、厚労委員会の答弁で『「ウインドウズ・システム」は「レガシー・システム」より凄いんだから大丈夫!!』なんてわけわからんことを言ってのけても「??」と思わないような連中だから、システム屋にいいように手玉にとられていること請け合いですわ。
てなこと書いて約4ヶ月。

 だから言わんこっちゃないなんてことを言う気にもならんな。(大爆
 まあ昨今の言い草を聞いていると、あの当時は攻め手の側にいた桝添ですが、こいつもこういうことを解らずに色々ほざいていたということで、こりゃ辞任っしょ?

 桝添にしても柳沢伯夫にしても「レガシーシステム」ちゅうオペレーティングシステムがあると思って発言してたんだから凄すぎる。

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